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銀河系の情報を調べようとAzureクラウドを使おうとしたら、面食らった話について

Last updated at Posted at 2020-12-23

初めての技術系記事の投稿ですが、よろしくお願いします。

Azureでどこに手を付けたらいいか全くわからないほどであった件

--とりあえず、知っている範囲で使おうと思ったもの--

①Linux ubuntu系を想像 2020年12月25日時点
当方、VMしか知らず。

『PaaSでのサービスのようなものをイメージ』

--理想のやり方--
DevOps    → 簡単に出来たらいいなと思うこの頃

ローコード開発 → プログラミングが不得意からによる

ーーーーーーーー実際の所ーーーーーーーーーーー

azureでpower app以外のノーコード・ローコードツールが使えるかわからず。

それで、とりあえず Power Apps Community Plan の利用を考える。

それで 検索で『個人で無料で始める Power Apps 2020年最新版【8月】』
を見つけたので、開発者プログラムに参加する 
をやってみることに。


そして記事の通りにやると、無事PowerAppsに入ることができた。

そしてアプリの開発へ繋がることとなった。

powerappsでアプリ開発へと繋がる。


続いてアプリ開発で気になるのが、要件定義
実は私、要件定義の時間を取ったことがほとんど無い。
今回が初であろう。
そしてweb業界用の要件定義書を作ろうとする

ここでDevOpsの話を思い出す。要件定義の話からアジャイル型でリリースして効率化させようとする。

そして道具としての開発者の開発ツールを軸に考えるようになる(2021/01/19時点)

再び時間が経過して、OSSの思考でやろうと考える。(2021/03/16時点)

しかしここでやはりプログラミング言語のPythonを使う事に変更してしまい、ノーコードは取りやめることに(2021/06/04時点)

そして本当にPythonを使う事に移行へ。そして通信に関するアプリが作りたいという希望で、Twilioを使う事を考える

Twilioを使い通信アプリみたいなものを作りたいと考えていたが、だがしかし OSSのChromium OSに出会ってしまう。

そしてChromium OSの研究を始めようと考えるのであった。

この記事の内容は、今回はここまでです。 長い間 ありがとうございました。

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