初めての技術系記事の投稿ですが、よろしくお願いします。
Azureでどこに手を付けたらいいか全くわからないほどであった件
--とりあえず、知っている範囲で使おうと思ったもの--
①Linux ubuntu系を想像 2020年12月25日時点
当方、VMしか知らず。
『PaaSでのサービスのようなものをイメージ』
--理想のやり方--
DevOps → 簡単に出来たらいいなと思うこの頃
ローコード開発 → プログラミングが不得意からによる
ーーーーーーーー実際の所ーーーーーーーーーーー
azureでpower app以外のノーコード・ローコードツールが使えるかわからず。
それで、とりあえず Power Apps Community Plan の利用を考える。
↓
それで 検索で『個人で無料で始める Power Apps 2020年最新版【8月】』
を見つけたので、開発者プログラムに参加する
をやってみることに。
そして記事の通りにやると、無事PowerAppsに入ることができた。
そしてアプリの開発へ繋がることとなった。
powerappsでアプリ開発へと繋がる。
続いてアプリ開発で気になるのが、要件定義
実は私、要件定義の時間を取ったことがほとんど無い。
今回が初であろう。
そしてweb業界用の要件定義書を作ろうとする
ここでDevOpsの話を思い出す。要件定義の話からアジャイル型でリリースして効率化させようとする。
そして道具としての開発者の開発ツールを軸に考えるようになる(2021/01/19時点)
再び時間が経過して、OSSの思考でやろうと考える。(2021/03/16時点)
しかしここでやはりプログラミング言語のPythonを使う事に変更してしまい、ノーコードは取りやめることに(2021/06/04時点)
そして本当にPythonを使う事に移行へ。そして通信に関するアプリが作りたいという希望で、Twilioを使う事を考える
Twilioを使い通信アプリみたいなものを作りたいと考えていたが、だがしかし OSSのChromium OSに出会ってしまう。
そしてChromium OSの研究を始めようと考えるのであった。
この記事の内容は、今回はここまでです。 長い間 ありがとうございました。