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M5Stackプロジェクトに貢献してみた

何故か取れてしまった2019年M5Stackアドベントカレンダー1日目!

というわけでM5Stackアドベントカレンダーが始まりました!

今回は、M5Stackプロジェクトに貢献してみた話をしてみようと思います。

事の発端

今年の7月にM5Stackを触る回を実施した時に、Arduinoを使ったことがある人が少なかったので、UIFlowを使って遊んでみることにしました。

UIFlowは、ブロックプログラミングとMicroPythonでコードが書ける環境で、M5Burnerでイメージを書き込むことで作業ができるようになります。

UIFlowでのプログラミングは私も初めてだったのでドキュメントを眺めつつ作業をしていたのですが、眺めていると幾つかの画像が表示されていませんでした。

言語を切り替えてみると、表示されたりされなかったりしたたため、正しいパスに直してプルリクエストを作成して見ました。

内容は JPG を jpg に直しただけというシンプルなものでした。

https://github.com/m5stack/UIFlow_doc/pull/2

スクリーンショット 2019-12-01 23.16.37.png

というわけで、無事マージされてコントリビュートすることが出来ました。

スクリーンショット 2019-12-01 23.18.50.png

まとめ

準備していたおもちゃがWindowsアップデートで間に合わなくなったので、ちょっとだけ世界を良くしてみたという話をしてみました。

M5Stackは今なお開発が進み続けているプロジェクトなので、こういう細かいところでの貢献をするチャンスがたくさんあると思います。

皆さんも何か見つけたらコントリビュートしてみてはいかがでしょうか。

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