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現場一ヶ月の自分を振り返る。 アウトプットとかそこらへんについてとか!

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こんにちは!!
始めましての方が多いと思いますが良かったら、少々付き合っていただけると嬉しいです!!

株式会社GiZUMOでお世話になりすぎている木村です!

さて、今回主題のような記事にしようと考えたきっかけとしては、初めての現場ということ、
そして現場で働かせて頂いてから、ちょうど一か月ということもあった為このようになっています!

「えっ!?前置きはいいからはじめろって?」
「てか、そもそも見てないって!?」
冷たいことは言わないでください...
お願いします(泣)

それでは、Gizumoエンジニア Advent Calendar 2015 5日目始まります!!!

始まりから一周間

始まりから一週間までざっとツラツラ書こうと思います!
始まりは...そうですね・・
「〇月〇日から現場だよっ!」
ここから物語は始まりました。
その時、私の心情としては不安と期待のどちらも渦巻いていたように思います。
不安要素としては、現場の雰囲気とか現場そのものに対してだったかと・・
また、期待要素としてはその現場でどう成長できるか何を会得できるのかといった期待でしたね!
そんな気持ちのまま、現場へと赴きました!

そして、一日目突入!
何もかもが、はじめて。
現場の人たちそして現場もなんです!

最初のほうは準備で終わりましたね....はいw
二日目もある意味そうだったような気がします。

本格的に始まったのは三日目からでした。
その日から、実際に業務を行っていましたが、開始早々に内容が分からなかった場面に
出くわしたため、落ち着いて考えた後に周りの方にお聞きして一段落着きました。

4日目~7日目は、与えられたテストをひたすらにこなしていました。
テストケースでややこしいものであったり、分かりやすいものであったり極端であった為です。

二週間~三週間

二週間経つと、実行以外にも新しい業務をおぼえられるようにもなりました!
気持ちに余裕ができたからなのでしょうか!!
この頃から効率を気にしつつ実行などを行っていたのではないかと考えます。
「どのように実行すれば早く終わるだろうか・・?」
「周りの人たちはどのように行っているのだろう?」と
周りの方にも助けていただきながら、二週間あっという間に終わってしまったのではないかと思います。

三週間~四週間

さて、三週間が経つと大分、人や環境そしてシステムが把握できた頃ですね。
また、テスト業務には関係のない小技のようなものも教わったりと便利かつ
今後の為にも役立つようなことばかり会得できたりと思わず、
「現場ってすごい・・」
と小学生のような感想を抱いてしまいましたw
「現場に出た人と現場に出ていない人」
では全然違うと言われるのも実感が湧きました!

四週間~一ヶ月

そろそろ一ヶ月、終盤に迫ってきました。
思えば、月日が経つのは早いことで一ヶ月などあっという間だったと今でも感じています。
席替えなどで少しばかり環境が変わったりなどもして、慣れるまでに少し時間がかかったりした時も
ありました!
そんな時は、周りの人たちと軽く話して人間観察から始めてますw

まとめ

効率については、まだまだ良いのか否か判断できかねる部分もあるため
今後の課題としてあげておこうかと!
そしてテスト実行やテスト作成など、まだまだできない部分もあります。
できる部分は、より一層早くできるように頑張ると考えていることと、
失敗した部分またできなかった部分に関しては、なぜそうなってしまったのか
原因を洗い出すこと。
そして、その失敗から何を学べたのかを整理していき、同じような場面に遭遇したとき
しっかりできる自分になると考えています。

ここまで、読んでくださってありがとうございます!
何だかグダグダになってしまった感が否めないのですが、
「結局何が言いたいの?」
といわれると、
今後の目標であったりとか、抱負とかになると思いますw
後は、現場初めての方には共感、これから入る人たちには少しでも感じ取って貰えればなと
思っています!

それでは、長文になりましたがここらで失礼します!!

ありがとうございました!!

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