Linuxで格安システム
Windows10のESU提供が延長されたようですが、私は早くWindowsをすててLinuxに移行すべきと思っています。
よく学習コストが・・・とか、今までの資産が云々・・・とか聞きますが
最小限のWidnows11マシンをGoogleリモートデスクトップかマイクロソフトのリモートデスクトップで共有することで、過去の資産が云々の部分はほぼなくなります。
MS-Officeのデータは
各社員ごとに無償のマイクロソフトIDを作りOneDriveにブラウザでアクセスできる環境を作ります。
数台Window11マシンを用意してあるので会社用のアカウントでOneDriveの1Tとかを導入してその一部をみんなで共有するようにします。
そうするとブラウザベースでオフィスデータを共有して、社員個人のものもうまくOneDriveの共有エリアを分けることで5G以上のオフィスデータをブラウザで使えます。
Officeの使い方自体はWeb版でも変わらないので学習コストもかかりません。
基幹システム
基幹システムは、今のはやりでWeb化されているものが多いのでこのタイプのものは問題なくブラウザで動くでしょう。
また専用アプリ化しているものは、データベース構造さえわかっていれば側だけをAIとPyhtonでリファクタリングしてしまうのがおすすめです。
PCは・・・
1.廃棄前のWindow10PCを使う
2.中古で8世代より前のPCを買う(激安です)
という方法と取ると格安システムが完成します。
AIでコーディングすると
この程度のものは、小一時間で完成する。
https://youtu.be/zX8-FkS_oO8
これは、わざわざLinuxでかいたものをWindows用にしてます。