1. GitHub
無料範囲としてリポジトリをすべて公開する必要があることが特徴。
私の場合、勉強のために本に付属しているソースを入力することがあり、
のちのち問題になるのもいやなので今回は利用を断念。
| 項目 | 無料範囲 |
|---|---|
| 容量 | 0.30GB以内 |
| リポジトリ数 | おそらく無制限(だだし公開のみ) |
| 共有人数 | 無制限(公開、非公開とも) |
2. codebreak;
和製GitHubで、かつ無料でなんでもできるのが特徴。
現時点ではサービス開始したばかりでネットの情報がまだ少ないように思う。
| 項目 | 無料範囲 |
|---|---|
| 容量 | 無制限 |
| リポジトリ数 | 無制限(公開、非公開とも) |
| 共有人数 | 無制限 |
3. Bitbucket
プライベートリポジトリがほしく、かつ共有人数が少ない場合は最適。GitHubとよく比較されている。
クライアントツール「SourceTree」を利用してビジュアル的にリポジトリ管理が可能。
| 項目 | 無料範囲 |
|---|---|
| 容量 | 無制限 |
| リポジトリ数 | 無制限(公開、非公開とも) |
| 共有人数 | 5 |