どうも、カーブミラーです。
今回は、OpenAIによるSora 2の生成制限についてとほかいくつかです。
本記事は、ChatGPT(Plus版)
で行なっております。あしからず。
ChatGPT等の動作状況を知らせる
OpenAIのステータスページ。
OpenAIステータス
こちらも載せますね。
ChatGPTが使えない?ログインできない・反応しない原因やエラー時の対処法を解説
著作権法については
こちらを参照するのが
良いのではないかと。
文化庁レポートをもとにした
著作権法についての動画(約20分)
かいちのAI大学 【警告】ChatGPTの画像生成は危険です...【4o Image Generation】
まずは、【ニュース】です。
Copilotが
遂にチャットで
Wordが生成可能に。
今話題の
Microsoft 365 Copilotの
新機能「Agent Mode」だとか。
今まで、
作れるとばかり
思ってました😅
次に
明日は、
OpenAI DevDay [2025]が
あります。
開発者の集会ってところですね。
では、【本題】です。
今回は、
OpenAIによる
Sora 2の生成制限についてと
ほかいくつかです。
Sora 2の生成制限が
100回から50回に変更されました。
OpenAI(下記参照)によると、
午前0時に全て解除されるのではなく、
ひとつを生成した時刻から
24時間経過で
ひとつが解除されるのだとか。
だから
連続して生成していたときは
ひとつひとつが24時間経過して
解除されるので、
すぐに制限となりえます。
OpenAIでは、
「ローリング24時間制」と
呼ぶそうです。
OpenAI:Creating videos with Sora
それから
リアルな人物画像を使うには、
カメオ機能しかないそうです。
(上記参照)
それってつまり、
自分の顔として
登録するってこと?😅
いや、待って。
声の登録もしなきゃだから
動画の中の声が野郎声ってこと。
ダメじゃん🤣
ちなみに、
前のSoraにも切り替えられるので、
そちらで生成した画像を入れて
生成してみましたが、
ダメでした😅
なお、上記の記事の中には、
Prompt作成のコツが
書かれていました。
参考にしてみましょう。
ちょっと気になる情報が
入ってきました。
アニメ動画を
作成する場合、
英語よりも日本語で
Promptを入れた方が
動きが良くなる、そうです。
みなさんの
作品制作の糧に
なれば、幸いです。
今回は、ここまで。