📢 開発スタートの背景(と、現在のSOS)
もともとは、AIの勉強を始めてアプリを作っているときに、**「毎回AIに自分の背景を説明するのめんどくさいな…」**と思ったのが始まりです。
YouTubeで「Obsidian」というノートアプリを知り、メモを溜めようとしたのですが、自分で書くのはなかなか溜まりません。そこで、
「あ!自分の10年分のSNS(Instagram)データを丸ごとぶち込めば、一瞬で『第二の脳』ができるじゃん!」
という軽いノリでこのプロジェクトをスタートしました。……が、ここからAIとの泥沼の格闘が始まりました。
AIと格闘しているうちに、一つのアイデアが勝手にどんどん膨らみ、気づけば勝手に仕様書まで生み出され、何が「やりたいこと(企画)」で、何が「システム構造(設計)」で、何が「手順(仕様)」なのかさっぱり分からなくなりました。AIがすぐに暴走して話を盛るため、素人の手には負えないレベルの**「大量の巨大な概要メモ」**に膨れ上がり、大炎上したのです。
「このままでは絶対に破綻する!」と危機感を覚え、後から必死に交通整理して分けたのが、このリポジトリにある 「企画書(01_)」「設計書(02_)」「仕様書(03_)」 です。(これらはAIの暴走と格闘した涙の痕跡です…笑)
投稿データの移行まではなんとか検証を終えてストップしていますが、現在はリールデータの検証で再び沼にハマっています。
ダレカタスケテーーーーーーーーー!!!😭(切実なヘルプ募集中です)

