AI開発18日目。多言語案内ツールを作ってみた(※実は裏ボスも含めて『どっちも未完成』なのでプロの知恵を貸してください!)
AIを相棒にしながら開発を進めている ikifuse です。
昨日投稿した「商用カメラのバイナリ解析」の記事には多くのアクセスをいただき、ありがとうございました。
今回は、インバウンド・ライドシェア向けに開発中の「多言語案内スライドツール」をGitHubに公開したのですが……正直に言います。自分にとっては形になっていても、プロの皆様から見たらコードの最適化もテキスト保持の方法も、まだまだ「未完成」の塊です。
😭 さらに、READMEの中に過去の「ゴミ(遺物)」が混ざっています
この多言語ツールの解説書(README)をスクロールしていくと、過去に開発で行き詰まった時の遺物として、私がiMac M4とPixel実機(Termux環境)で格闘している**【商用防犯カメラの独自バイナリ再生プレイヤー】のローカルUIのスクショ**が不時着してしまっています。
つまり、いま私は
-
表の「多言語案内ツール」のコード最適化
-
裏の「商用カメラプレイヤー」のFFmpeg音声同期遅延(バッファ問題)
という、**【2つの未完成な壁】**に同時にぶつかっています。
「多言語のコード、自分ならもっとスマートに書くわ!」というアドバイスも、「READMEのスクショの画面が動いてるなら、FFmpegのあそこを直せば一発だぞ!」というマニアックなツッ込みも、どちらも大歓迎です。
腕に覚えのあるシニアエンジニアの皆様、どうか初心者の私に知恵を貸してください!
👇 どっちも未完なコードと、噂のREADME(スクショ)はこちらから
[https://github.com/ikifuse/Multilingual-Localization-Tool/tree/main]