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主催イベント定期(Next.js APIハンズオン)

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また主催イベントを行った

今回で四回目となる主催イベントを行いました
今回はNext.jsを用いたAPIを取り扱ってみるという内容のハンズオンでsupabaseと連携して作ってました
↓イベントリンク

概要

大体基本JS回りかつフロントエンド中心で触っている人間なのでたまにはバックエンド側もしたいなぐらいの感覚で今回はハッカソン触っているNext.jsでイベントしました
Next.jsとsupabaseを使い、APIを作って触ってみるという内容でプロジェクトの作成からimport、supabaseのstorage機能を使って画像の保存なども行いました
image.png

コピペをして各ファイルに記述していくだけでAPIをたたいてDBとの連携ができるようになっています
※注意 よくあるNextとは違ってルートで見られるようにするためにappフォルダを削除しています

スライド資料
最終的なコード(GitHub)

反省

app削除するっていうフレームワークの正しい?使い方から外れた形にしてしまったためその必要は特に無いと思うというのを聞いた

今回は参加者の方と1対1になったのとその方がVScodeもあまり触ったことが無いような方だったため付きっ切りで教えることができたのはイベント参加者が一人ならではで良かったと思う
初心者向けイベント四回目にして本当に初心者の方に教えている感覚を感じた

もっと少人数向けにして付きっ切りで教える方が良いのだろうか?

正直自分で勉強するのと初心者向けに資料作るのは勝手が違い過ぎてあまりやりたくはない
今後どうしようか…

総括

JSで今回は作ったが以後開発を触っていくうえでJS➡TSのフローはあまり使わずに最初からTSを学習するためにハンズオン資料もTSで書いていった方がいいのではないだろうか
初心者向けに作る講座資料ではどこまでの初心者に寄せて自分が対応して解決する予定にするのはどこまでにするのか難しい
初心者向けだがVScodeを初めて触るような初心者が複数人いた場合最初からそれを想定した資料を作るべきとなる
想定しずらい以上難しいな…

正直以後自身が主催イベントを作る気力が起きえないため今後のイベントについて何かしら考えていく必要があると感じる

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