Claude Code を使っていて詰まったときの切り分けメモです。GitHub Issues に実際に報告されている症状のうち、複数人が同じことを踏んでいるものを選び、手元で実際にコマンドを叩いて確認した範囲だけを書いています。本文は PaPoo 側に置いてあります。
Claude Codeでサーバー応答エラーを調べる
実行時に応答が返らない・失敗するケースを、まず確認したい観点から整理。設定や接続、対象の状態を順に切り分けます。
https://papoo.work/doc/ac963430701173f1
接続が途中で切れるときの確認ポイント
通信が不意に切断される症状について、再現条件とログの見方をまとめています。まず当たりを付けたい箇所を整理できます。
https://papoo.work/doc/fde3bd75fd54376b
指定先へ遷移できないときの切り分け
画面遷移が止まる場合に、制限・設定・対象URLのどこを疑うかを解説。最初の確認手順を短く追える内容です。
https://papoo.work/doc/ad584dcb81cf3d1a
ブラウザ側でブロックされるときの見方
拡張機能や保護機能の影響で処理が止まるケースを扱います。ブラウザの表示と環境差から原因を探る際に役立ちます。
https://papoo.work/doc/ffb3ad64bc8b742c
起動時に本体が見つからないときの確認
起動直後に動かない、必要な実行ファイルが見当たらない場合の確認点を整理。導入状態やパス周りを重点的に見ます。
https://papoo.work/doc/7cd93ac69d9cbf01
表示データ不整合の切り分け
一覧表示の件数やキーがずれる不整合を見かけたときの確認記事です。データ更新の流れと状態差分を中心に追えます。
https://papoo.work/doc/0dda2d4d4680e458
一覧ズレが起きるときに見るところ
表示対象の数が合わない症状について、発生箇所の特定方法をまとめています。再読み込みやデータ取得順の確認に向きます。
https://papoo.work/doc/86e249e8b85a2c08
文字置換に失敗するときの確認事項
置換対象が見つからず止まる場面で、入力値や前後の状態をどう見るかを整理。編集内容のずれを見つけやすくします。
https://papoo.work/doc/2562da0ae3e9040d
シンボリックリンクで止まるときの対処
深いパスやリンク追跡で処理が止まる症状を、原因候補ごとに切り分けます。作業ディレクトリや参照先の確認が中心です。
https://papoo.work/doc/84ff5182c5bb9bc0
記事本文は日本語。実際に手元で実行した出力と、GitHub Issues の報告内容だけを根拠にしている。
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