Claude Code を使っていて詰まったときの切り分けメモです。GitHub Issues に実際に報告されている症状のうち、複数人が同じことを踏んでいるものを選び、手元で実際にコマンドを叩いて確認した範囲だけを書いています。本文は PaPoo 側に置いてあります。
置換エラーが出るときの確認点
テキスト置換に失敗する場面で、入力内容や対象ファイル、前後の処理を順に切り分けるための確認ポイントをまとめました。
https://papoo.work/doc/59639cb8362317b9
処理が途中で止まるときの見分け方
タイムアウトが繰り返し発生して止まるケースについて、発生条件や通信状況、実行環境の違いから原因を探る手順を整理しています。
https://papoo.work/doc/9d851a9ed702ec5d
Claude Code の不調を切り分ける方法
複数の不具合が重なって見える状況を、再現条件と発生箇所で分けて確認するための考え方とチェック項目を紹介します。
https://papoo.work/doc/22e49a0ae9c914cb
一時ファイルの読み込み失敗で見えたこと
一時ディレクトリ配下のファイル操作で失敗する場面を取り上げ、パスの扱い、権限、生成物の状態を確認する観点をまとめています。
https://papoo.work/doc/262bbdce2f09fee8
メッセージ一覧の不整合を調べた記録
表示用の一覧データと件数がずれる現象について、再読み込みや状態更新の流れを追いながら確認した内容を整理しました。
https://papoo.work/doc/8c44e1c2a3edfae1
一覧件数ずれの未解決トラブル整理
メッセージ数の不一致が残るケースについて、再現条件や発生タイミングを中心に整理し、今後の調査方針も示しています。
https://papoo.work/doc/a8e3505e5761fafb
記事本文は日本語。実際に手元で実行した出力と、GitHub Issues の報告内容だけを根拠にしている。
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