Claude Code を使っていて詰まったときの切り分けメモです。GitHub Issues に実際に報告されている症状のうち、複数人が同じことを踏んでいるものを選び、手元で実際にコマンドを叩いて確認した範囲だけを書いています。本文は PaPoo 側に置いてあります。
Bash や Edit が止まる原因を探る
Bash や Edit が応答しなくなるときの切り分けポイントを整理。起動直後の停止や一時的な不調で確認したい観点をまとめます。
https://papoo.work/doc/60cea5efe2f04307
拡張機能導入で失敗する原因を確認
VS Code の拡張機能を入れる途中で失敗するケースを整理。処理が途中で切れるときに疑うべき点や確認手順を紹介します。
https://papoo.work/doc/2045f9325cbd7f47
JSON 送信時の文字化けを疑う
API 呼び出しで JSON の形式が崩れるときの確認メモ。文字列の扱いに起因する入力不正を見つけるための視点をまとめます。
https://papoo.work/doc/abf6dd7418e8219e
ロック解放エラーの切り分け
ロックが外れた後に処理が続いてしまう問題を整理。非同期処理の順序や二重解放の可能性を見直すときの手がかりを示します。
https://papoo.work/doc/4d4183750b7a47ab
連携が有効とは限らない理由
CLI コマンドが使えても、GitHub 連携が正常とは限らないケースを解説。認証や接続状態を見分けるための確認点をまとめます。
https://papoo.work/doc/70f73c99ca2f737c
メッセージ一覧の不整合を疑う
表示用メッセージの数がずれて落ちる問題を扱います。件数不一致が起きる場面や、内部状態の乱れを追うための視点を整理。
https://papoo.work/doc/ab8aa4d392a54817
メッセージ数ずれの原因を追う
メッセージ一覧の件数が合わず停止する症状について、再現時に見えていたことをもとに切り分けます。表示更新まわりの確認に役立ちます。
https://papoo.work/doc/f1d4ea7a33474577
空応答・不正応答の見極め方
HTTP 200 でも中身が空、または壊れた応答が返るケースを整理。プロキシやゲートウェイの介在を疑うときの着眼点をまとめます。
https://papoo.work/doc/ac142236fefe967c
シンボリックリンク過多の対処
シンボリックリンクが深くなりすぎて開けない問題を扱います。パスの循環や参照の増えすぎを疑うときの確認ポイントを紹介。
https://papoo.work/doc/6b85c3fb04e23e1f
記事本文は日本語。実際に手元で実行した出力と、GitHub Issues の報告内容だけを根拠にしている。
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