Claude Code を使っていて詰まったときの切り分けメモです。GitHub Issues に実際に報告されている症状のうち、複数人が同じことを踏んでいるものを選び、手元で実際にコマンドを叩いて確認した範囲だけを書いています。本文は PaPoo 側に置いてあります。
応答生成時の不正リクエストで確認したい点
応答生成の途中で 400 系の不正リクエストが返る場合に、入出力の構造や直前の更新差分をどう見直すかを整理した記事です。
https://papoo.work/doc/e9eba01f0251d50b
思考ブロック変更エラーの原因を探る
編集したはずの内容で思考ブロックの変更エラーが出たとき、どこで状態がずれたのかを追いかけるための確認ポイントをまとめています。
https://papoo.work/doc/2066a3047af389e8
起動直後に落ちるときの差分確認
起動してすぐ終了してしまう症状について、まず比較したい差分や設定の変化を手早く洗い出す観点を紹介しています。
https://papoo.work/doc/46a6d30d893b37f0
実行コマンドが見つからないときの初動
実行に必要なコマンドが見つからない場合に、PATH や導入状態、シェルの反映漏れを優先して確認する流れを整理しています。
https://papoo.work/doc/6ab2f055ba1a877d
導入後にコマンドが使えないときの確認
インストールは完了したように見えるのに実行できない場面で、参照先のずれや再読み込み不足などを切り分ける記事です。
https://papoo.work/doc/4da545ecaa218faf
権限拒否が続くときの見直しポイント
ワークスペース操作の権限が通らない状態で、設定や実行環境の違いをどう確認したかを具体的にまとめています。
https://papoo.work/doc/690b5a361800ee26
フック失敗でも本体が原因とは限らない
削除時フックの失敗が出ても、フック自体より周辺の状態に原因があることを前提に、切り分け手順を整理した内容です。
https://papoo.work/doc/d54f8f7a3b9551a8
記事本文は日本語。実際に手元で実行した出力と、GitHub Issues の報告内容だけを根拠にしている。
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