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「JAWS-UG 浜松 x Media-JAWS 合同 AWS 勉強会 202501」(1/23)で今度は Aurora DSQL の話をした

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Last updated at Posted at 2025-12-02

「JAWS-UG 浜松 x Media-JAWS 合同 AWS 勉強会 202501」(1/23) オフライン 20 分トークの振り返りです。

前回登壇の「JAWS-UG 横浜 #79 AWS re:Invent 2024 re:Cap Database」では(あえて)回避した Aurora DSQL について話しました。

参加報告ブログ記事

話したこと

名古屋の re:Invent 2024 re:Cap で話した内容を少し調整したものです。

20 分枠でしたが、資料は表紙を含めて 13 ページでやや控えめ。

ブログに書いたとおり、実は

はい、名古屋の Recap x2 の使い回しです(すみません)。

発表者として手を挙げた時点で三浦さん以外に発表者が決まっていなかったので「とりあえずネタを出さなきゃ」ということでほぼ準備不要なものを出した…という事情がありまして。

あとは前述の BuriKaigi2025 の発表資料作成に追われていて時間が取れなかったのもあります。

という背景が。

Aurora DSQL についてはこの後も何度か登壇ネタとして扱いましたが、楽観的同時実行制御を話のメインテーマに据えるスタイルは変えませんでした。
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なお、Aurora DSQL 自体は DynamoDB Global Tables MRSC よりも前の 5/30 に GA となりました。

良かった点

  • たとえネタは使い回しでも別の場所に持って行って話すことで、聞き手にとっては「初めて聞く話」になるので無益ではない
    • ただし今回はすでに名古屋で話を聞いたメンバーも…?
    • でも JAWS-UG 名古屋では時間の関係でトランザクション動作の詳細まで話さなかったのでセーフ?

残念だった点

  • スケジュールの都合で開始時刻に間に合わず、懇親会にも参加せず帰った
    • 登壇内容とは関係ないですが

試したこと

話の内容は直接関係なかったのですが、翌週登壇予定の BuriKaigi 2025 で使う「追っかけタイマー」をスライド投影に仕込みました。

(ちょっと見づらいですが下のほうでブリがイワシの群れを追いかけています)

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