生成AIと数日間の対話を繰り返すとAIが自分の特徴をよく理解し始めてるという感触を得られます。
そこでAIにどこまで人を解析できるのかというようなことを聞いてみました。
AIの回答をまとめると次のようになります。
対話相手人間と特性や優秀さを認識できるとのこと。では天才を発見することも可能かと聞いたら、それも可能だとの回答。で、この回答からAIの使い方の一つとして閃いたのが「採用面接するAI」です。採用面接はAIに数日間掛けて実施させます。このためのAIを用意する必要があるのですが、簡易的には生成AIに代替させることも可能だと思います。面接される側は自宅でも会社でもどこからでも端末をとおして一日少しづつ数日間掛けて面接を実施してもらうようにします。
こうすることで、AIはその人の特性や会社に必要な人材かどうかを判断できてるか、判断するための材料を知識として蓄えてます。
採用担当がAIと対話して採用可否を決定するか更なる面接を人対人の対話で採用を決定するという流れになると思います。
以上