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jft2018

ブログを書くまでがJAWS FESTA 2018 OSAKA!!

はじめに

この度はスポンサー・スタッフの方々を初め、
500+の参加申し込み・400+の来場いただいた方々ありがとうございました!!
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さいこーな1日でした!!

今回は、"お飾りの実行委員長"と"登壇者"と"企業スポンサー"して
JAWS FESTA 2018 OSAKAに参加しました。

実行委員長と登壇の両方やったのって初なのかな??
(すごく疲れました...)

1日中走り回っていたのですが、その中でもいたるところでお声がけいただき
嬉しかったです!

さて、今回ですが、各セッション等については、参加いただいた方がきっと書いてくださるので、自分のセッションについて書きたいと思いますw

自分のセッション

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ですねww

数千イベント/sをServerless x Microserviceで捌くです。
資料はこちら
今回は抽象度高めの内容にしました。
初めは、がっつり現場のエモいインフラよりな話で構成していたのですが、
聴きにきていただく方は、どんな内容だと喜んでもらえるかなーとかどんな話聞きたいのかなーとか色々考えました。(社内のあれこれもあり....おっと...)
"なぜ"そうした/選択したのかってあたりかなーと思い、そんな感じにしました。

で、今回試みたのが下記の2点です。
1. 僕はOutputするだけでなく、さらに多くのInputをもらえるような取り組み
2. アンケートにより、聞きたい内容とマッチしていたかの確認

1.については、セッションの初めにTwitterで「始まるよー」的なtxtを含んだQRコードを表示し、皆さんにTweetしてもらうことをしました。
これにより、初めからスマホを出してTwitterを開いていただけるので、その後も感じたことをTweetいただける準備ができると踏んだからです。

結果は、、、、、、、、

ザーッとTweetを確認しました。
僕のセッションのTweet多かった気がします!!!!(ニヤリ
皆さんの感じ方を学べる好材料ですので、じっくり分析・ふりかえりさせていただきます!!!
ありがとうございます!!!!

2.については、、、、、、

Q. 満足度をお聞かせください
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ありがとうございます!!!!!

Q.よかった点を教えてください
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ありがとうございます!!!!
「書籍などに書いていない、DeepDiveしないとわからないことをフィードバックできれば」の思いで、構成考えましたので、その結果が出ていたのかな!!!!(ニヤリ
後ほど、知人を介して「お礼の言葉などもいただけました!」

Q.イマイチだった点を教えてください
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いや〜うれしいですね!!!!

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これは、すみません。事前練習大事ですね...
時間が余ったので、エモい話&質問タイムに切り替えましたが、
エモい話がよかった!!!と言っていただける方や、
いっぱい質問いただき、嬉しい限りです!

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用意していたタイトルからは、少し抽象度の高いお話になってしまいましたが、
そこまで外していなかったのかな。と思いますw(自己満)

さいごに

2点の取り組みをしてみて、いい感じに結果が出ていたので、
こちらもブラッシュアップしていこうと思います!

また、違う場所で同じ内容で後数回お話したいなー
お話するごとに、ブラッシュアップされ、自分の中でもまとめが進むと思います。