こんにちは、これが初投稿です では早いところでTSとJSの違いについてざっくり説明します
そんなもん分かっておるわって思う方もいるかも知れませんがこの世の中はいつでも情報を更新しないとだめな世の中だと思うんです。では説明しますね
まずTSからご紹介しますがTSは静的型付けでコンパイル時に型をチェックや任意の箇所で明示的に型を指定できるのが特徴的だと私は思います
const message: string = "Hello,world";
console.log(message);
例えばこのTSのHello,world 一見見ればただのTSのHello,worldですが結構色々書いていてたまにど忘れする人もいるのではないかと思います
中々英語が苦手な私にとっては最初なんて書いてあるか分かりませんでした、TypeScriptコードをJavaScriptにコンパイルしてから実行する事や型エラーはコンパイル時に検出される事も誰しも最初は分からなかったと思います
けれどみんな慣れでどうにかしていくんだなと実感しました
ところで、中々TSってJSよりむずいですよね 最初私はTSとJSを比べてみた時TSむずすぎだろって何回も挫折したのですがやはり諦めきれなくて未だにTS,JSは勉強中です
console.log("Hello world");
さてところで、このJSのHello,world JSのコードはTSよりかは簡単かもしれませんがJSのデメリットはコードが多すぎる所かと思います、多すぎると脳のメモリに入っていけませんし、だからといって少なすぎるのもどうかと思います いつしか誰かしらにTSとJSを教えてもらおうと思った今日でした。
自己紹介へ
名前はぐれーぷでよくMisskeyというところにいます
ちなみに北海道に住んでいるプログラミングにハマっているただの学生です
プログラミングは難しいからやめといたほうがいいんじゃない?と始める前に言われたのですがハマっていることをするというのは悪いことではないと思います
Misskeyではぐれーぷと言ってくれれば良いです
言うことも無くなりましたし、ではまたいつの日にか書こうと思いますのでね
ではまた、お会いできる日まで。