mysql2のインストール中にエラーが起きた際の対処法で見かけるopensslのインストール先を指定する以下の方法
brew --prefix openssl
brew --prefixとは何ぞや?と思ったので調べてみました。ターミナルで。
そもそも「--prefix」とは?
言わずとしれたインストール先の指定方法
--prefix='インストール先のアドレス'
ex.
--prefix=/usr/local
brew --prefix
じゃあ「brew --prefix」は何だと思って試しにターミナルさんに聞いてみた。
% brew --prefix
/usr/local
brewのインストール先のアドレスだった。単純な話だった。