Infの道も a += 1から
業務では主にpythonを使用していますが、深く理解する前にそれっぽく使用してなんとなくで終わっています。
これが原因で、たまに足元をすくわれるようなミスがありしました。
今度からはもっとPython君と仲良くなりたい。
そんな希望ではじめました。続けたいなー
出来るだけAIは使わない。
周辺知識をつけたいのと、公式ドキュメントを読み取る力をつけるのが目的です。
分からない単語を調べつつ備忘録として載せてます。
一通り書いた後思いましたが、これはメモですね。
やる気を高めさせてくれるらしい
参照記事↓
できること
- 自動化
- テキストファイルの検索、置換操作
- ファイル名の変更
- データベース作成
- シンプルなゲーム など
C/C++/Java プログラムの機能を簡単に素早く実装できるよ。
(その分失っている機能はある気がする)
- Shell Script
linux, macOSで使用されるコマンドを記述したテキストファイル
ターミナルで実行するコマンドを書き溜めたもの
- Batch File
上記のWindows版
- Graphical User Interface(GUI)アプリケーション
一般のユーザーが使うソフト。マウスで操作できる。ブラウザやwordなど。
CLI(Shell Script, Batch File) <-> GUI
PythonはCよりたくさんのエラーチェックを実行時に行っている。
(意外ー。そもそもCがそういう言語なのかな)
- File I/O
ファイルのInput / Output
- System Call
OSの機能を呼び出す
- Interface
両者が情報を交換するための仕様。
人間と機械が対話するためにある画面やボタンがそれ。
- インタプリタ言語とコンパイラ言語
インタプリタ言語はその場で読み取り、翻訳しながら処理を進める。
コンパイラ言語は、実行前に一括して翻訳(コンパイル)が必要であり、全体をチェックする。インタプリタよりも比較的実行速度が高速。
これにより実行のハードルが低いから実験しやすいし些細な機能実装もしやすいとのこと。
Pythonはモンティパイソンの空飛ぶサーカス (Monty Python's Flying Circus)" から取ったもの。
Redittには、「なんだかシュールな寸劇と無理やりなランダムさが、子供っぽいバカバカしさを表している」 のだそう。
いっぱい試して失敗して、楽しめってことか?
まだよくわからないからこれからもいじくって、肌で感じてみよう。
お疲れ様でした。