【フィードバック募集】AIコーディングをターン制RPGにした「プロンプトバトル」を作りました
はじめまして、韓国の開発者のヒョンホと申します。
日本語はまだ勉強中なので、不自然な表現があったらすみません。
実際のAIコーディングをターン制RPGにしたゲーム
「Prompt Battle(プロンプトバトル)」を作りました。
Claude CodeとCodexの両方に対応しています。
日本語版と日本語のREADMEも用意しましたので、ぜひ遊んでみて、感想やフィードバックをいただけると嬉しいです!
■ どんなゲーム?
入力したプロンプトがそのまま「攻撃」になります。
長く、具体的に書くほどダメージが大きくなります。
そしてゲームの中で、AIが実際にあなたのプロジェクトのファイルを読み、修正し、コマンドを実行します。
■ 主な特徴
・プロンプト=攻撃:「step by step」「test」「edge case」「refactor」などのキーワードでダメージアップ、2種類以上でクリティカル
・AIがファイル編集やコマンド実行に成功するたび、リアルタイムでモンスターにヒット
・職業(剣士/魔法使い/弓使い)× AIモデルで武器と演出が変化
・魔法使い(調査)・剣士(実装)・弓使い(検証)のAIパーティ(サブエージェント)が同時に行動
・AIの作業待ち時間に、20以上の言語のコードをタイピングして追加ダメージ
・商人ゴブリン、丁半博打、鍛冶屋での武器強化(+3以上は失敗すると武器が壊れることも…)
・ストーリーテーマ、6階ごとのボス、セーブ/ロード、セッションの引き継ぎ
■ インストール
GitHub ReleasesからMac(.dmg)/Linux(.AppImage)/Windows(.exe)をダウンロードできます。
Claude CodeまたはCodexにログイン済みであれば、APIキーは不要です。
※署名なしのアプリのため、初回起動時にmacOSの警告やWindowsのSmartScreenが表示される場合があります。
■ ⚠️ ご注意
AIは確認なしで自律的にファイル操作・コマンド実行を行います。
必ず信頼できるプロジェクト、できればテスト用のフォルダでお試しください。
■ 特に聞きたいこと
・ゲームとして楽しいか、テンポはどうか
・「プロンプト=ダメージ」の仕組みは、良いプロンプトを書くきっかけになりそうか
・UIのわかりやすさ
・日本語訳で不自然な表現やわかりにくい部分がないか
・バグや不具合
コメントやGitHubのIssueで、どんな小さなことでも教えていただけると本当に助かります。
よろしくお願いします!