データ連携に奮闘中の皆様、いかがお過ごしでしょうか。
Slackのメッセージからレスポンスを戻せるのですが、外部APIに戻そうとして、はまりました。
見ての通り、「Request URL」なるものがあるので、APIのエンドポイントURL自体は貼れます。
しかし、★の認証はどこでするのだという…謎があります。
調べてみたところ、他にSlack自体のワークフローを使う方法と、AmazonのAPI Gatewayを使う方法の2つがあることが、分かりました。
外部APIキック方式 メリデメ比較表
| 方式 | 概要 | 認証可否 | メリット | デメリット |
|---|---|---|---|---|
| SlackApp Request URL |
SlackAppのRequest URLに外部APIのエンドポイントを直接設定し、レスポンスをキックする方式 | × 不可 |
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| Slackワークフロー | Slack標準のワークフロー機能を使って外部APIをキックする方式 | ○ 可能 |
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| Amazon API Gateway & Lambda |
フルスクラッチで構築。SlackAppのRequest URLにAPI GatewayのエンドポイントをセットしLambdaで処理する方式 | ○ 可能 |
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このままだと先に進まないので、何かしら試してみたいと思います![]()
