データ連携の奮闘中の皆様、いかがお過ごしでしょうか。
今度は、LINE WORKSでの通知を試してみたいと思います。
LINE自体は非常に一般的ですが、今回は「LINE WORKS」での通知です。
例にもれず、右の部分を「LINE WORKS」に置き換えれば通知できてしまうだろう!という訳です。

何に置き換えるか?ですが、ここで今回二択あります。
①Incoming Webhook
②LINE WORKS API
①Incoming Webhook
②LINE WORKS API
LINE WORKS APIについては、先人の知恵が以下にまとまっているので、
以下を確認していきたいと思います。
簡単な「Incoming Webhook」を試していきたいと思います。
■Incoming Webhookの設定
2.左のメニューの、「アプリ」の「Incoming Webhook」を押します。

10.Botタブの「Incoming Webhook」のチェックを入れ、「OK」を押します。

16.「Webhookの追加」を記載し、「OK」を押します。
・Webhook名:任意のもの ※ここでは「Qiita_LINEWORKS」
・チャンネルID:13でコピーしたIDを貼り付け














