データ連携に奮闘中の皆様、いかがお過ごしでしょうか。
あと最後1つ、マッピングを修正しましょう!
■HULFT Squareのスクリプト修正
・リクエスト投入
2.マッピングを修正します。
2-1.「object」と「root」の「type」をつなぎます。


2-2.「宛先グループ」と「to」をつなぎます。

「宛先グループ」の中身は、事前に取得した「グループID」です。

2-3.「string」と「to」の「type」をつなぎます。


2-4.「array」と「messages」の「type」をつなぎます。


2-5.「object」と「element」の「type」をつなぎます。


2-7.「string」と「type」の「type」をつなぎます。


2-9-1.変数「msg_Chatwork」と「メッセージ連結」をつなぎます。

2-9-2.変数「mention」と「メッセージ連結」をつなぎます。

2-11.「string」と「text」の「type」をつなぎます。

2-12.「保存」を押します。
■HULFT Squareのスクリプトテスト
ポイント
メッセージ送信時に、送信するリクエストがJSON形式でしたが、形式を読み取って、マッピング時に適切に配置しましょう。









