データ連携に奮闘中の皆様、いかがお過ごしでしょうか。
前回は、「LINE Messaging API」を設定し、「チャネルアクセストークン」を取得しました。
LINEのドキュメントを確認し、メッセージ送信のサンプルコードを取得したいと思います。
下記がサンプルコードです。
curl -v -X POST https://api.line.me/v2/bot/message/push \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H 'Authorization: Bearer {channel access token}' \
-d '{
"to": "U4af4980629...",
"messages":[
{
"type":"text",
"text":"Hello, world1"
},
{
"type":"text",
"text":"Hello, world2"
}
]
}'
取得済みの「チャネルアクセストークン」を入れて、宛先をテスト用にすれば、テストできそうですね![]()
次回は宛先(Toに書くもの)を取得したいと思います!