HulftSquareを利用して、以下のような流れでQiitaのアクセス数をAPI取得し、
Slackへ通知するという流れを作りました。
1.QiitaのAPIをキックし、JSONでデータを取得。
2.1のデータから、特定の日付の範囲内に絞り、VIEW数を合計。
3.ストレージに結果のCSVを保存。
4.Slack用の通知メッセージを作成。
5.Slackコネクションから投稿。
6.Slack Appをキックして、自分のSlackにVIEW数を通知。
フト気づきました。
別に通知先は、Slackでなくても良いですよね?
Chatworkへ横展開してみたいと思います![]()
上記手順の5、6をChatwork用に検討すればよさげです。
RESTコネクションさえあればできそうです。
早速、APIトークンを取得していきましょう!
警告
ChatWorkの契約状況により、APIの利用にあたり、管理者への申請が必要だそうです。
必要に応じて、組織のご担当者様にご確認ください。
4.APIトークンをなくさないよう保管します。



