KU-BizTech Portal
デプロイの状態確認やエラーの確認が行いえます。
エラーが出た場合はAIに貼るテンプレが表示されるので、それと元のファイルをAIに渡して、原因を修正しましょう。
ログイン方法
登録したメールにURLとログインに必要な情報が送られます。その情報を入力し、ログインしてください。
DB Studio
Portalと同じようにログインしてください。テーブルの作成・削除、SQLの実行などできます。
触ってみる
myBizTechフォルダ内の自分のアプリをvscodeで開いてください。
template内のindex.htmlの
てすとです
という言葉を変更し、保存します。
同期します
VScodeでgithubと同期します。
同期をしたら
同期をしたら、portalを見てください。デプロイ中だと黄色になっています、1−2分たったらページを更新してください。デプロイが終了すると緑色になっているはずです。
デプロイが完了したら
デプロイが完了したら、メールに記載してある自分のアプリのurl開いて、変更したように表示されているか確認しましょう。
開発してみる
下記のchatgptのプロンプトにやりたいことを詳しく書いて、flaskアプリを作ってmyBizTechフォルダ内の自分のアプリフォルダ内のファイルを上書きし、githubと同期しましょう。エラーが起きたら、portalで提示されたものをchatgptに投げて原因を探りましょう。
開発用ChatGPTプロンプト
DBを使わないパターン
【やりたいこと(要件)】
〇〇
【前提環境(必ず守る)】
- Python + Flask
- DBは使わない
- 新たな環境変数は追加できない
- 実行方法は必ずこの形にする:
if __name__ == "__main__":
port = int(os.environ.get("PORT", 3000))
app.run(host="0.0.0.0", port=port)
【あなた(ChatGPT)にやってほしいこと】
1) 上の設計に対応した Flask アプリ一式を出して(できればzipでダウンロードできる形):
- app.py
- templates/ 以下(Jinja2)
- static は必要なら
- pythonファイルが他にも必要なら必要に応じて作成
- requirements.txt


