はじめに
- 「仕事中なんだか集中力が続かない…」
- 「作業時間が短いのに疲れる…」
- 「時間を効率よく使いたい…」
- 「健康的に過ごしたい…」
リモートワークが増える中で、こんな悩みを抱えるエンジニアの方も多いのではないでしょうか?私も同じような問題に直面しておりました。
元々スタンディングデスク + ステッパーで仕事をしていましたが、よりよい環境にできないかと試行錯誤したのが2025年になります。
試行錯誤を重ねて作業効率向上のために「買ってよかったもの20選」を今回はご紹介します!
前提
前提として私の環境と性質を記載しておきます。
- リモートワーク
- 健康志向
表記規約
今回は、各アイテムごとに、おすすめ度を記載しています
各アイテムのおすすめ度の評価は以下の4つになります。
★★★・・・万人向け - 誰にでもおすすめできる
★★☆・・・条件付き - 特定の環境や用途がある人におすすめ(例:スタンディングデスクがある人、オンライン会議が多い人など)
★☆☆・・・限定的 - 特定のニーズがある人向け(例:自転車に乗る人、運動器具を使う人など)
???・・・好み次第 - 合う人には最高
それでは、前提が揃ったところで、早速アイテム紹介に移ります!
開発環境・ツール系
1. Cursor
おすすめ度 ★★★
メリット
- とにかく開発・作業体験が良い
こちらは、買ってよかったというより、課金してよかったに近いですが、v2.0以降のCursorは感動的だったので、紹介させてください。
現状、Cursorは、個人的に最も万人受けするGUI AI統合型エディタと言っていいと思います。
こちらの記事でも記載しましたが、v2.0以降のCursorはUI・UXが非常に優れています。
その分開発体験も非常に良いです。
例えば、Composerやブラウザ機能、レビュー機能はその最たる例だと思います。
最近のV2.2ではPlanモードが強化されただけでなく、Figmaのようなビジュアルエディタが搭載され、開発体験を求める私にとっては、もはや手放せない神ツールになっています。
また、CursorなどのAIエディタやCloud CodeなどのCLI型AIツールは開発向けと思っている方が結構いますが、開発以外でも使えます。
どちらもファイルを扱えるので、Excelファイルの編集、ドキュメントの作成など大体のことができるので、万人におすすめといえます。
個人的には音声入力機能があるのも推せるポイントです!
2. ゲーミングマイクセット
おすすめ度 ★★☆
メリット
- Cursorなどの音声入力の精度が上がる
- アームスタンドが付いているので、デスク周りをすっきり保てる
CursorなどAIの音声認識はそこそこ高いですが、現状でもそこそこ聞き間違いがされたりします。
日本語だと、なおさら多いような気もします。
そこで、ゲーミングマイクです。
マイクを使えば、聞き間違いがかなり減らせますし、その分手入力も減ります。
正直、手入力は音声入力と比べて、圧倒的に時間がかかりますし、面倒です。
声に出したほうが考えがまとまる場面もそれなりにあるでしょう。
もう手入力から解放されましょう。
また、このゲーミングマイクはアームが付いています。
つまり、手入力したい場合でも「さっと」マイクをずらすことができるのです。
音声入力で作業効率を上げたいエンジニアにおすすめです。
デスク周り・ガジェット系
3. iPad
おすすめ度 ★★★
メリット
- 資料や技術書などの書籍を読むのに最適
- 画面が大きく、長時間見ても目が疲れにくい
- メモを取ったり、資料を参照しながら作業ができる
私は、普段から読書することや、作業前などメモを取ることが多いので、購入しました。
購入前は読書はKindle Paper Whiteで、メモはA4の紙で取ることが通常でした。
しかし、私のKindle Paper WhiteはType-Cでないので、ケーブルが余分でしたし、A4のメモ用紙はデスクのスペースを圧迫していました。
そこで、読書とメモという両機能を満たせるiPadを購入しました。
当然ですが、ケーブルも減らせ、デスク周りのスペースも生まれました。
ここでは読書とメモの用途のみ紹介しましたが、私は現在、勉強するときもiPadを使用しています。
つまり、iPadにはSNSなど意志力・集中力を乱すアプリは一切入れず、スマホと使い分けています。
そのおかげか、スマホを見る時間も減り、副次的ではありますが、集中力も以前より増したように思います。
ちなみに、メモ書きの習慣は『ゼロ秒思考』という本を読んでから身につけました。
技術書を読んだり、資料を参照しながら作業することが多い、メモ書きすることが多いエンジニアにおすすめです。
※ 紙の書き心地とは違うので、読書や手書きはアナログが良いという方には不向きかもしれないです
4. Apple Pencil
おすすめ度 ★★★
メリット
- 手書きメモや図解などを書くのに便利
- iPadと組み合わせることで、デジタルノートとして活用できる
iPadと組み合わせて使用しています。手書きメモや図解などを書く際に便利です。
紙に書くような感覚で使えるため、思考を整理する際にも重宝しています。
iPadを持っていて、手書きメモや図解を描くことが多いエンジニアにおすすめです。
5. 匠彩 iPad用 ペーパーライクフィルム
おすすめ度 ★★☆
私はiPad Airの11インチを使用しているので、以下のアイテムを購入しました。
メリット
- 紙に書いているような書き心地を得られる
- 長時間の使用でも目が疲れにくい
iPadに貼る紙のような質感のフィルムです。
iPadとApple Pencilでメモ書きする際、どうしても通常のフィルムだと画面がツルツルして書き心地がしっくりこないため、紙のような書き心地が得られるこちらがおすすめです。
長時間の使用でも目が疲れにくいのも良い点です。
iPadとApple Pencilを使って手書きメモを取ることが多いエンジニアにおすすめです。
6. ブックスタンド
おすすめ度 ★★☆
メリット
- iPadや資料を見ながら作業ができる
- 姿勢が良くなり、長時間の読書でも疲れにくい
iPadのメモを見ながら作業する時や読書する際に使用しています。
もちろん、紙の本にも使用できます。
目線の移動が少なくなるため、集中力が持続しやすく、姿勢も崩れにくいため重宝しています。
技術書や資料を読むことが多いエンジニアにおすすめです。
7. ロジクール トラックボールマウス MX ERGO S
おすすめ度 ★★★
メリット
- 手首の負担を軽減し、長時間の作業でも快適に使用できる
- トラックボールマウスが良い
- デスクスペースを取らない
MX ERGO Sを使用するまでは、同じロジクール製のM575SPdを使用してました。
M575SPdもトラックボールなので、使い勝手は良いのですが、MX ERGO Sと違って、手首の角度の調整ができません。
一方MX ERGO Sは手首の角度の調整ができ、負担を軽減することができます。
そのため、長時間の作業が可能となります。しかもType-Cで充電できます。
(クリック音も小さくなったようですが、私はどちらでもあまり気にはなりませんでした)
トラックボールに乗り換えたい全エンジニアにおすすめです。
トラックボールは慣れたら、元のマウスには戻れません。
8. Apple AirPods Max
おすすめ度 ★★★
メリット
- ノイズキャンセリング機能は最高峰
- バッテリーも長持ちする
- 首にかけていれば、Bluetoothイヤホンと違い、すぐに装着できる
リモートワーク中に集中して作業するために購入しました。ノイズキャンセリング機能が非常に優秀で、周囲の音をほとんど遮断できます。
AirPodsも優秀ではありますが、これはレベルが違いすぎました。
もっと早く買っておけばよかったと思える一品でした。
また、首につける前提ではありますが、着脱の手間もAirPodsに比べてないのも私的には良いポイントでした。
周囲の雑音が気になって集中できない全エンジニアにおすすめです。
9. Anker Magnetic Cable Holder
おすすめ度 ★★★
メリット
- デスク周りのケーブルを整理できる
- マグネット式なので、ケーブルを簡単に固定・取り外しできる
デスク周りのケーブルが散らかってきたため購入しました。マグネット式なので、ケーブルを簡単に固定・取り外しできます。
デスクが散らかっていると、やはり集中しづらいので、ケーブル類を簡単に整理できる本アイテムはおすすめです。
私は、次項で紹介するアイテムと併用し、このように使用しています。

デスク周りのケーブルが散らかって困っているエンジニアにおすすめです。
10. スチールプレート マグネット
おすすめ度 ★★☆
メリット
- 壁やデスク周りに貼り付けて、マグネット式の収納やフックを自由に配置できる
- 様々な場所に使用できる
デスク周りの整理整頓のために購入しました。壁やデスク周りに貼り付けて、マグネット式の収納やフックを自由に配置できるアイテムです。
私は、前項で紹介したように、デスクに貼り付けて使用しています。

キッチンや壁など、マグネット式に対応させたい場合に重宝する一品です。
デスク周りなどの整理整頓をしたいエンジニアにおすすめです。
11. ポモドーロタイマー
おすすめ度 ★★☆
私が使っているのは、画像のようなシンプルな形状のものです。
メリット
- 視覚的に時間の経過が分かりやすい
- ポモドーロテクニックなどの時間管理に最適
- キューブ型・六角柱型のように転がすたびに音が出たりしない
ポモドーロテクニックなどの時間管理に使用しています。60分間まで設定可能で、視覚的に時間の経過が分かりやすいのが良いポイントです。
キューブ型や六角柱のような形状のものもありますが、キューブ型は時間の経過が見づらく、六角柱のようなものは転がすたびに音が出ますし、何より値段がそこそこします。
また、「5・15・30・・・」という区切りで微妙に7分だけしたいとかができないのが個人的にはBadなポイントなので、こちらを使用しています。
時間管理を意識して作業したいエンジニアにおすすめです。
健康・運動系
12. ウェイトブランケット
おすすめ度 ★★☆
メリット
- 睡眠の質が上がる
- 昼寝の時にも使える
ウェイトブランケット(重いブランケット)は、通常のブランケットよりも重い(一般的に7kg前後)毛布で、包み込まれる感覚が強く、安心感が増すことで睡眠の質を向上させることができます。
研究によれば、重いブランケットを使用することで、睡眠時無呼吸検査の結果や主観的なぐっすり感が改善され、不安感が減少し、入眠までの時間が短縮されるというデータがあります。
普段の睡眠だけでなく、昼寝や仮眠時にも、より短時間の睡眠の質も上げたいと考えたため、購入しました。
値段は6,000円前後から20,000円前後するので、まずはやすいもので試してみるのが良いかと思います。
だいたい体重45〜70kgの人の場合は7kgぐらいのブランケットを使うのが推奨されてたりします
また、記事に記載が有馬sグア、推奨の重さはこの通りで、大体7kgのものを購入すれば問題なさそうです。
実際に、重いブランケットを使うことで、入眠までの時間が短くなり、短時間でも深い睡眠が取れるようになったと感じています。
また、夜の睡眠時についても、全体的な睡眠の質が向上し、日中の集中力や作業効率にも良い影響があると感じています。
睡眠の質を向上させたい、昼寝・仮眠の効果を高めたいエンジニアにおすすめです。
13. Xiser ステッパー
おすすめ度 ★★☆
メリット
- 耐久性が非常に高い
- スタンディングデスクと併用で運動不足を解消できる
前々から、リモートワーク中でもスタンディングだけでなく、ウォーキングもしたいと思い、ステッパーを使用していました。
しかし、Xiser以外のステッパーは連続使用時間に制限があったり、すぐに壊れてしまうなど、耐久性に問題がありました。
(見た目もXiserほど洗練されていない)
座っていようが立っていようが、同じ姿勢を長時間続ければ、腰痛が起きますが、ステッパーでウォーキングしていれば、それを気にする必要もありません。
また、足は第二の心臓と言われていますが、人類と歩行には密接な関係があります。
気になる方は『直立二足歩行の人類史 人間を生き残らせた出来の悪い足』が面白いと思います。
とはいえ、Xiserのステッパーは値段が高めですし、スタンディングデスク環境でないといけないという前提がありますので、そこが許容できる方には非常におすすめです。
ウォーキングしながら働きたいエンジニアにおすすめです。
14. ベアフットシューズ
おすすめ度 ★★☆
ベアフットシューズとは、裸足(barefoot)に近い感覚で地面を感じ、足本来の自然な動きや筋肉、バランス感覚を養うことを目的とした、ソールが薄いシューズのことです。
メリット
- 本来の人類の歩き方に近づけるため、足の疲れが軽減される
- 歩くことが楽しくなる
これはリモートワークと関係あるかというと微妙ですが、私は、リモートワーク中にリフレッシュも兼ね休憩がてら散歩に出かけることが多いです。
その際に、2025年からベアフットシューズを使い始めたのですが、これが非常に良かったです。
まず、裸足感覚で動けるので、足の疲れが軽減されますし、シューズ自体も非常に軽いです。
また、地面を歩行する感覚が足にほぼ直接くるので、歩くことが楽しくなります。
(マインドフルネスに近いかもしれません)
そのため、ウォーキングや散歩のモチベーションが上がり運動不足解消につながりやすいです。
※ 前項のステッパーなどがあれば、室内で使用しても良いと思います。
おすすめはケンコー社のベアフットシューズやサンダルがおすすめです。
リモートワークで運動不足を感じているまたは散歩やウォーキングが好きなエンジニアにおすすめです。
15. MRG プッシュアップバー
おすすめ度 ★☆☆
メリット
- 耐荷重350kgなので、安心して使える
- 作業の合間に筋トレができる
私は元々、作業の合間などに、筋トレ(HIIT形式でバーピー)をする習慣がありましたが、自重で、特にアイテムを使わずにやっていました。
そこで、より効果的に腕立てをするためにプッシュアップバーを購入しました。
耐荷重350kgなので、比較的安心して使えますし、より効率的な筋トレができるようになります。
『脳を鍛えるには運動しかない!』という本によれば、運動することで脳が成長するし、集中力も上がるようです。
作業の合間に筋トレをしたいエンジニアにおすすめです。
16. グリップテープ
おすすめ度 ???
メリット
- 滑りにくく、長時間の使用でも手が疲れにくい
- 運動器具のグリップ部分に使用できる
前項で紹介したプッシュアップバーと合わせて持っておきたいアイテムです。
私はバーピーをするので、プッシュアップバーの強度をより高める必要がありました。
そこで、テニスのラケットなどで使用されるグリップをプッシュアップバーのグリップに巻き付けて使用してます。
懸垂などの運動器具のグリップ部分に使えると思います。
運動器具と合わせることで、価格が手頃で、コスパ良く高負荷な運動をすることが可能になります。
作業の合間の筋トレなどをより高強度で行いたいエンジニアにおすすめです。
17. サイクルグローブ
おすすめ度 ???
メリット
- 高い運動負荷でも長時間の運動が可能になる
こちらもバーピー関連で購入しました。
グリップが効かないとバーピーなどは手首の負荷がかなりかかるので、HIITなどでバーピーをする場合は持っておくと良さそうです。
「それならバーピーしなければいいんじゃ?」とも思いますが、私はどうしてもバーピーがいいのです。
バーピーは有酸素運動と無酸素運動のどちらもカバーでき、心拍数を上げながら筋トレ(腕立て + スクワット)ができるので、非常に効率が良いのです。
作業の合間にバーピーをしたいまたは自転車を漕ぎたいというエンジニアにおすすめです。
生活・収納系
18. KEYUCA 両開きダストボックス
おすすめ度 ★★★
メリット
- 両開きで、左右どちらからでもゴミを捨てられる
- ゴミを捨てる時間が短縮される
以下のYouTube動画で紹介されていた商品です。
生産性の鬼が買って良かったもの。第2位 KEYUCAダストボックス。捨てられないゴミ箱。
さあ、やってきました。冒頭でも紹介した最高のゴミ箱。ゴミを捨てるという行為。これは私たちの生活から切り離すことできない地味ルーティーンです。以前、私は無印のゴミ箱を使っていた。デザインもスタイリッシュで何も問題ない。ただ、最初に使っていたバージョンの難点は、片手でよいしょっと開けてゴミを捨てなきゃいけなかったこと。
続いて、足を踏めるタイプのゴミ箱も試した。確かに便利。ただ言わせて、遅い。ゴミとしても待たされる。ゴミ箱の最適解。こちら、KEYUCAダストボックス。初めて使った時の衝撃は今でも忘れられない。
これ、俺じゃなんか見逃しちゃうな系なんでご注目ください。まず普通にやります。分かりました? 今、もう1回いきます。これ、実はゴミ捨ててるんです。反応がえぐい。足が少し触れただけでパカーンと開いて、離した瞬間にサー。カメレオンが舌伸ばして餌取る時のスピード。あまりの速さに、自分がゴミを捨てようと近づいただけで「あれ、俺何しに来たんだっけ?」ゴミを捨てる一連の動作が早くなりすぎて、人間がゴミを捨てた事実を認識できない。捨てられないゴミ箱です。
このゴミ箱に関しては、まこなり社長の言っていることが全てです。
私も実際に使ってみて衝撃を受けました。
それまでは大容量のものは踏むタイプのものを使ってましたが、本当にちょっとした待たされる時間がなくなります。
デスク周りのゴミ捨て否、生活のごみ捨てを最適化したいエンジニアにおすすめです。
ちなみに、私は、小容量のものはtownewの全自動ゴミ箱を使ってます。
これも「ゴミ捨て→袋取り出し→袋を閉じる」という作業がなくなり最高です。
19. タイムロッキングコンテナ Edulock
おすすめ度 ★★☆
メリット
- PCを時間制限付きでロックできる
- 集中して作業したい際に、誘惑を断ち切れる
- デジタルデトックスに最適
スマホのタイムロッキングコンテナはありましたが、パソコンが入るものはなかなかないという時に見つけたのがこのアイテムです。
弊社には学習の時間として週に2時間使える時間があります。
その際に重宝しました。
例えば、技術書やドキュメントを読む時に、PCだと色々調べられてしまい、本筋からそこそこずれてしまう場合が結構ありました。
そこで、技術書やドキュメントを読む際はPCはタイムロッキングコンテナに入れて、目に見えない場所に片付けることで、学習に集中しやすい環境を作ることができました。
こうした仕事での学習以外に普段の学習でもかなり重宝しています。
デジタル依存で、集中力が続かないエンジニアにおすすめです。
20. コールマン(Coleman) インフィニティチェア
おすすめ度 ★★☆
メリット
- 折りたたみ可能
- 座って作業・休憩ができる
私はリモートワーク中基本、立ちっぱなし(歩きっぱなし)なのですが、どうしても座りたいという場合があります。
そんなときにインフィニティチェアを使用します。
折りたためるので、場所もあまり取らず、インフィニティチェアなので、休憩には特に重宝しています。
また、アウトドアにも使えるのも良いポイントかなと思います。
スタンディングで疲れた時にリラックスしたいエンジニアにおすすめです。
おわりに
エンジニア4年目の今年を振り返りながら、リモートワークを快適にするアイテムをまとめてみました。
本記事で紹介した20のアイテムは、万人向けのものもあれば、特定の環境や用途に特化したものもあります。すべてが誰にでも合うわけではありませんが、それぞれが私のリモートワーク環境を大きく改善してくれました。
作業環境への投資は、生産性向上だけでなく、生活の質そのものを高めてくれます。自分に合ったアイテムを見つけることで、日々の開発がより快適で楽しいものになるはずです。
皆さんも「買ってよかった」と思える一品があれば、ぜひ教えてください。
それでは、良いリモートワークライフを!







