Git

Git コマンド チートシート

ブランチ作成+チェックアウト

git checkout -b <作成するブランチ名>

リモートからチェックアウト

# git checkout -b <ローカルに作成するブランチ名> <リモートのブランチ名>
git checkout -b develop origin/develop

複数行のコミットコメントを行う

$ git commit -F- <<EOM
> 書きたいこと書く
>
> ・・・
> ・・・
> EOM

pushしちゃったコミットコメント修正

# 修正
git commit --amend -F- <<EOM
> ・・・コミットコメント書く
EOM

# 強制push
git push -f origin feature/top

参考:typoしてpushしてしまったコミットコメントを修正してpushしなおす方法

特定のファイルのみ特定のコミットに戻す

git checkout <コミットID> <ファイルパス>

ステージされているものを下す

git reset HEAD <ファイルパス>

参考:【git】git addを取り消す - tweeeetyのぶろぐ的めも

pushしてしまったファイルを、反映から外したい

# これで戻したいとこまで戻す
git checkout <コミットID> <ファイル名>

# 1回push(これで、リモートには反映戻したことになる)
git push origin <ブランチ名>

# ローカルでは最初の状態を維持したいので、再度checkout
git checkout <戻したい状態の時のコミットID> <ファイル名>

# ステージから外す
git reset HEAD <ファイル名>

作業中にほかのブランチにチェックアウトするとき

# 今の修正内容を一時退避
git stash

# これでcheckoutできる
git checkout <ブランチ名>

# やりたいことやる
・・・

# 作業ブランチにもどったら、退避させてた内容戻す
git pop

参考:【Git】ブランチの切り替えとかプルとか出来ないときの対処法

ローカルのブランチを最新の状態に

# 対象のブランチにcheckoutしてから
git pull origin <ブランチ名>

一番直前のコミットの時の状態にファイルを戻す

git checkout <ファイルパス>

リモートで削除されたブランチを、ローカルでも削除する

git remote show origin

git remote prune --dry-run origin

git remote prune origin

参考: 削除されたremoteブランチがローカルのRepoに残っていて、それを削除する方法