Qiitaでの最後から2番目の記事です
突然ですが、9月2日をもって、Qiitaのアカウント、及びCargry言語を順次ZennとCodebergに移行することにしました
アカウントの移行
最近、Qiitaのトレンドの記事や、フォロータグの記事で、「これ、AIで執筆しているのでは?」と感じるものが増えているように思っています
私はほぼ全てのことをAIに任せることに否定的な立場でした
Qiitaにいて、だんだんと「技術を発信する場としてこれで良いのか」と疑問を抱くようになりました
そして、ついに我慢の限界が来て、Zennへの移行を決定しました
Cargry言語の移行
Qiitaの「AI利用に対する不信感」と同じことを、GitHubでも感じました
AIによるコミット、PR、どれも簡単にできます
私は「人間が責任をもって書くこと」の方が良いと考えています
AIが提案したとしても、実際にどうするかを決めるのは人間であるべきだと考えます
このことから、Cargry言語をGitHubからCodebergに移行することにします
Zigが移行した理由の一つも、AIを避けるためです
方針
Qiitaのアカウントは、そのまま残し、今後新しい記事はZennにて公開します
GitHubのアカウント、及び組織Cargry Languageについても、GitHubに残して、Codebergに移行します
終わりに
移行が完了出来次第、Qiitaでの最後の記事にて報告します