無料でwebアプリを作って公開する
アプリ開発の全くの初心者による無料でwebアプリを作って公開するまでの忘備録です。以下その手順の概要です。
- HTMLでアプリを作る
- GitHubにリポジトリを作る
- アプリのHTMLをリポジトリにアップデートし公開する
「HTMLでアプリを作る」についてはChatGPTに作ってもらったので詳細を割愛します。GitHubにリポジトリを作って公開するまでの手順に焦点を当ててまとめます。GitHubのアカウントは作成済みとしています。
成果物
実際公開したアプリがこちらです。
分子の構成原子を指定して分子量を計算してくれるアプリです。
やり方
1. HTMLでアプリを作る
ここは頑張って作ります。GhatGPTに作ってもらうといいと思います。
2. GitHubにリポジトリを作る
2-1. New repositoryを押す
2-2. 名前等つける。Choose VisibilityはPublicにしてください。
3. アプリのHTMLをリポジトリにアップデートし公開する
3-1. uploading an existing fileを押す
3-2. ファイルをアップロードする
3-3. Setting → Pages → BranchのNoneをmainに変更
3-4. save
以上で https://ユーザー名.github.io/リポジトリ名/ にhtmlのアプリが公開されています。






