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例の黒い画面に慣れるための準備 その1(VirtualBoxを使ってLinuxに触れてみる

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例の黒い画面・・・

エンジニアなら使いこなせて当然のアレに少し慣れたい。
windows標準のコマンドプロンプトも使えるようにならないとなんだけど、業務で使うのがLinuxメインな気がするのでそっちをやる。
image.png
※ 画像はwindowsのものです

やること

自分のPC(Windows 7)にLinux環境を構築。
VirtualBoxというものを利用して、Windows上でLinux環境を動作させる。
MacOSとWindowsを1台のPC上で動作させるのとたぶん同じノリ。
VMWareとか他にも色々あるみたいだけど、ググって一番上にでてきたのがVirtualBoxなのでこっちを使ってみる。

やることのザックリとした流れ

  1. VirtualBoxをインストール
  2. VirtualBoxを使って、PC上に「仮想マシン」を作る
    仮想マシンていうのはOSをインストールする土台って思っとけばたぶん平気。
    HDD,光学ドライブ,ディスプレイ,メモリとかなんやらをPCの中に作るらしい。マジ未知の技術。
  3. 作った仮想マシンにLinuxOS(今回はUbuntu)をインストール
  4. 黒い画面デビュー

 お わ り

準備するもの

  1. VirtualBoxのexe
  2. Ubuntu Server 16.04.3 LTS
    ちなみにファイル形式はiso(仮想ディスク)で、OSがまるごと入っているので結構容量あります。(800Mくらい
    回線弱者なので夜通しかかりそうで泣いてる。

手順

  1. VirtualBoxのexe起動してOK連打。インストール完。
  2. VirtualBox起動。左上のノコギリマークをクリックしてOK連打。マシン作成完。
  3. Ubuntuをインストール。したいけどDLおわらないので今日はここまで。

まだ寝る時間じゃない・・・

のでLinuxについて考える。調べてもいいんだけどせっかくなので考える。
なんとなく知ってる特徴は

  • 無料
  • オープンソース
  • Linuxにもいろいろ種類がある

っていうことくらい。
で、どういうところで使われてるかというと、サーバーで使われているイメージが強い。
たぶんオープンソースだからなんかあったときにも柔軟に対応できるのかな?
大いなる力には大いなる責任が、じゃないけど、自由度が高い分自分でなんとかしなくちゃいけない場面も多くなると思ってるので、要求される知識も多くなるよねぇ。
あとは最近流行りのIoT。どういうものかはよく分かってないけど、あれもLinuxとかUNIX使ってるんじゃないのかなぁ(イメージ
画面が必要ないものは全部UNIX系のイメージ。わざわざwindowsとか使ってコストかける意味が無い気がする。

ここでサーバーOSシェアというものが気になって調べてみたらLinuxが7割を越えてた。
2年前のデータなので今はもっと上がってそう。
ただwindowsサーバーも2割近くあるのに驚いた。この辺りのメリットは、また機会があったら調べよう。
あとLinuxの種類も調べる。

感想

完全に脱線しました。全部クソ回線のせいだ。
OSのインストールにどれくらい時間かかるかわからないけど、DLさえ終わってれば構築は30分位で終わるのでは?
これを書いている時間の方が長い。(本末転倒

blue2gou
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