先日行われた、「コーディングエージェント勉強会」の第2弾が開催決定しました!
前回たくさんの方にご参加いただき、ありがとうございました。
第1回のオンデマンド配信も行っておりますので、ご視聴希望の方はページ最下部のご案内をご確認ください!
今回は、「Claude Code のカスタムスラッシュコマンドとSubAgentを理解する」をテーマで行います。
お申し込みはこちらから! 🌟
📅イベント概要
「テストコードを書いて」 「このファイルをリファクタリングして」 「この関数の仕様をドキュメントにして」
AnthropicのCLIツール「Claude Code」を導入して、そのスピード感に驚いた方は多いはずです。しかし、気づけば毎回同じような指示を手入力していませんか?
AIを「便利なチャットツール」として使っているうちは、まだそのポテンシャルの半分も引き出せていないかもしれません。
2月27日(金)、私たちはClaude Codeを「自律的な開発パートナー」へと進化させるための勉強会を開催します!
■開催日時
2026年2月27日(金)19:00~20:00
※終了時刻は前後する場合がございます。
■参加費
無料
■形式
オンライン(Googlemeet)
※Googleアカウントがなくてもご参加可能です。
参加の申請後、主催者によって承認されるのをお待ちください。
🔑本イベントでフォーカスする2つの鍵
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カスタムスラッシュコマンド:定型プロンプトを効率化
「テストコードを書いて」「このファイルをリファクタリングして」など、いつも入力しているお決まりの指示(定型作業)を / から始まるショートカットに登録する仕組みです。
毎回長いプロンプトを打つ手間を省き、一瞬でいつものアウトプットを引き出すことが可能となります! -
SubAgent:エージェントの「自律性」と「自立性」を高める
SubAgent とは、コーディングエージェントの中にさらに小さな「役割」を定義する仕組みのことです。
エージェントに特定のミッションを与えることで、彼らがより自分で判断し、動けるようになります。大きなタスクを指示した際にも、精度を維持したままタスクを完了させてくれるようになります!
👤こんな方におススメ!
こんなエンジニアの方におすすめです
Claude Codeを導入したものの、基本的なチャット操作しか使っていない
大規模なリファクタリングなど、複雑なタスクでAIの精度が落ちることに悩んでいる
AIに「指示を出す」側から、AIと「並走する」開発スタイルへシフトしたい
「AIに使われる」のではなく、「AIを使いこなす」ための具体的なノウハウを、アポロ株式会社のAIストラテジストがライブ感を持ってお届けします。
詳細につきましては下記URL先をご覧ください!
皆さまのご参加心よりお待ちしております!
また、第1回のオンデマンド配信をご視聴希望の方は、下記よりお申込みお待ちしております!💻👀