TL;DR
いろんな人の評判が「意外に良い」だったのでやってみた。意外に良かった。
CloudQuest= マイクラ+ AWS workshop + 認定badge
以前のcloudquestと違って、ハンズオンがある!AWSコンソールを使える。
無料。
skill builder のこれ
目的
- いろんな人がやっていて、「意外に良い」という評判が多かったので試してみる。
- Gen AI proの試験勉強をしているのでその息抜きになりそう
- バッジコレクター的に嬉しい
意外と良いはガチ
- 静的サイトをS3にホストする
最初はこれだった。こんな感じ。
- Bedrockの触り
手触りを得られる。本当にAWS Workshopに近い
AWS Workshopとは?
AWS Eventの会場などで体験できるハンズオン。
手順とAWSコンソールが与えられて、特定のハンズオンができる。
- 後半になるとガチ度も上がっていく
ガードレールによる安全な対話型AI
この右下の開く、ボタンから、AWSコンソールに飛んで、DIYを実践していくことになる。
無料でAWSコンソールを使える。
- 福利厚生に答えるエージェントを作る
これが一番難しかった。
例として、sick leaveについて答えるエージェントを作る。
その後、福利厚生に答えて、回答結果をアクショングループ、 Lambdaをつかってdynamodbに保存するところまでやらなければならない。
手順が55ステップあったりと重めだった。
hr-benefits-agentを作成できた。
- しっかり5hくらいかかる
完了時間目安の10hは言い過ぎかもしれないが、5hくらいはちゃんとかかった。
Sagemakerでjupiter notebookを使いながらAWS transcribeで音声データを生成したり、
Lambda関数をamazon qを使いながら書いたりと基礎ながらも本格的だった。
バッジをゲット
いただけました。
Cloud Questは他にもある
他にも色々ありました。
でも、サブスクリプションなしで無料で使えるのは、このGenerative AI practitionerと他いくつかだけのようでした。
Network, Securityあたりはやってみたいかもしれない。
以上




