追記分というかまとめと修正。 2022/05/29
書いたものの見づらくなったのでここだけ見ればOKの状態にしておく。
- herokuに不具合があり自動デプロイができなくなった。(自動デプロイが直ることはなさそう)
- 更新するにはheroku cliをインストールする必要がある(ほかのやり方もあるかも?)
- ローカルにGithub上のレポジトリをclone。
- それとは別にheroku用にcloneしたファイルを置くフォルダを作る。
- heroku用フォルダ内に移動してgit init(gitファイルはコピーしない)
- heroku git:remote -a [アプリ名] でアプリを認識。
- heroku用フォルダにcloneしたファイルを配置。
- heroku用フォルダに移動し、以下のコマンドを打ち込む。
$ git add .
$ git commit -am "make it better"
$ git push heroku master
更新の際は7と8だけすればよい。
Herokuと連携してたポートフォリオがGithub更新しても自動更新されないぞ!
ログインのメアド忘れてしまったので新しく取り直して、環境を作ることに
[参考資料]
https://kanaxx.hatenablog.jp/entry/2022/04/18/011926
どうやら、Githubとの連携はボタン一つでできなくなった模様。
HerokuCLIというものを使って環境を構築するらしい。
まずはDLしてインストールできてるか確認。
Herokuにログインしてみる。
heroku login
手動でherokuにpushする必要がある
ローカルにgithubのプロジェクトをDLして設置。
その前にDLしたものを配置するディレクトリまでいき。
git init
GithubからプロジェクトをDLする
ZipでDLして対象のフォルダに設置する
// local 環境の話
git add .
git commit -m "herokuにdeploy"
アプリを追加だ!(GUIでgit連携しようとしてapp作ってあった)
heroku git:remote -a [アプリ名]
// 新規でapp作る場合は
heroku -a [アプリ名]
エラーが出た!!
どうやらHerokuCLIのversionが古いらしい
heroku update
コマンドを使いversionの引き上げ
再度実施。
heroku git:remote -a [アプリ名]
アプリを認識したのpushする。
git push heroku master
で完了!!








