はじめに
先週、AWS CloudShellで新しいエディタが使えるようになりました。
早速使ってみました。
概要
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edit <FILENAME>で起動 -
Ctrl+VやCtrl+Sなど、よく使うコマンドが利用可能
やってみた
起動はedit <FILENAME>で行います。

カレントのタブが、エディタになります。

閉じるときはバツアイコンをクリックします。

右側のアイコンをクリックすると、アクションパレットが出てきます。現時点ではまだこれくらいしかありません。

未保存状態があると、ファイルクローズのアイコンが黄色の〇に変わります。

おわりに
いままでAWS CloudShellで直接ファイルを編集する際は、viやnanoを使っていました。今回のアップデートでより気軽に編集できるようになりました。より機能を拡充して、VScodeくらい高機能になってくれると助かります。
この記事がどなたかのお役に立てれば幸いです。


