0
1

Delete article

Deleted articles cannot be recovered.

Draft of this article would be also deleted.

Are you sure you want to delete this article?

【技術顧問・開発支援】生成AI×n8nで「ROI 300%の自動化基盤」を構築します(山本勇志 プロフィール・実績まとめ)

0
Last updated at Posted at 2026-02-20

はじめまして。
株式会社プロドウガ 代表取締役CEOの山本勇志(@YushiYamamoto)と申します。

10年以上のフルスタック開発(TypeScript / Next.js)の経験をベースに、現在は 「生成AI×n8n」を用いた自律型エージェント構築・業務自動化の専門家 として活動しています。

現在、自社事業の傍ら、【月40〜60時間(週1〜2日程度)】 の稼働枠にて、企業様のAI導入・自動化支援(PoC〜本番運用)をお受けしております。本記事では、私が御社のビジネスにどのような価値を提供できるかをご紹介します。


🚀 私が提供できる3つのコアバリュー

1. ROI 300%超を叩き出す「AI自動化パイプライン(データ水道管™)」の構築

unnamed.jpg

単に「ChatGPTのAPIを繋ぐ」だけではありません。n8nなどのワークフロー自動化ツールとLLMを組み合わせ、人間のエンジニアが数日かける業務を数時間に短縮するパイプラインを設計・構築します。
技術プラットフォーム『Findy Tools』にも専門家として寄稿しており、事業の投資対効果(ROI)を最大化するアーキテクチャ設計を得意としています。

▼ 反響をいただいた実装事例(Qiita 130 LGTM超)

2. 「Vibe Coding」による圧倒的スピードでのPoC実装

Gemini 3.1 ProやClaudeなどの最新LLMを駆使した「AI駆動開発(Vibe Coding)」を実践しています。通常のエンジニアが1週間かけるプロトタイプ開発や検証を、数時間〜1日で完了させます。アイデアを爆速で形にし、事業の仮説検証サイクルを劇的に回します。

▼ 最新AIを活用した自律修復パイプラインの構築事例

3. TypeScript 10年の知見に基づく「堅牢なシステム設計」

AIの知見だけでなく、Next.js (App Router) や Node.js (NestJS), Python (FastAPI) を用いたバックエンド構築の深い経験があります。「作って終わり」の脆いスクリプトではなく、エッジケースやエラーハンドリング、スケーラビリティを考慮した本番運用に耐えうるシステムを提供します。


💡 こんな課題、抱えていませんか?

もし御社の開発チームや新規事業で以下のようなお悩みがあれば、私の知見が必ずお役に立てます。

  • 「生成AIを活用したプロダクトを作りたいが、社内に知見がなくPoCが進まない」
  • 「LLMの回答精度を自動評価する仕組み(LLM-as-a-Judge)を構築したい」
  • 「社内の定型業務や開発フローをn8nで完全自動化し、エンジニアのリソースをコア業務に集中させたい」
  • 「優秀なテックリード/AIアーキテクトに壁打ち相手になってほしいが、フルタイムで雇う予算はない」

🤝 契約形態・ご支援プラン(一例)

エージェントを介さない 「直接の業務委託契約(BtoB)」 となりますため、柔軟かつスピーディーな対応が可能です。

  • 稼働目安: 月間 40時間 〜 60時間 (週1.5日程度)
  • 契約形態: 業務委託(技術顧問 / AIアーキテクト / 開発支援)
  • 稼働スタイル: フルリモート(重要なMTGやキックオフ時のオフライン参加はご相談ください)
  • 参考単価: 時給換算 6,000円 〜 10,000円(※プロジェクトの性質や求めるコミットメントにより柔軟にご相談可能です)

💡 スモールスタートも大歓迎です
「まずは1ヶ月、PoC(概念実証)の爆速実装とアーキテクチャ設計から入ってほしい」といったご要望にも柔軟に対応いたします。


📬 お問い合わせ窓口

「まずはカジュアルに、自社の課題について壁打ちしたい」という段階でも全く問題ございません。御社のビジネスをどう加速できるか、ぜひディスカッションさせてください。

以下のメールアドレス、またはポートフォリオサイトよりお気軽にご連絡ください。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
御社の「No.1を目指す」挑戦を、技術とAIの力で全力サポートいたします!

0
1
0

Register as a new user and use Qiita more conveniently

  1. You get articles that match your needs
  2. You can efficiently read back useful information
  3. You can use dark theme
What you can do with signing up
0
1

Delete article

Deleted articles cannot be recovered.

Draft of this article would be also deleted.

Are you sure you want to delete this article?