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ポンコツエンジニアだって頑張ったらAWSソリューションアーキテクトプロフェッショナルに合格できたで!やったこととメモ

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戦闘員、吉田です。

戦闘員は何と闘ってるのか、聞かれますがこの生き辛い世の中、生きることが戦いです。。。

AWSソリューションアーキテクトプロフェッショナル、吐きそうになりながらなんとか合格しました。ちなみに2度落ちました。

諦めないこと大事だね!

ってことで、アソシエート制覇から何を勉強したかを、怒られない範囲で書きたいと思います。

この記事読んでも問題何が出たかは書かないよ!"個人的に"何をやったかを書くよ

直接試験とは関係ないけどすべての経験は血肉となったとと思うよ。

75%でした。
前回は63%で落ちたお。。。
その前は記念受験・・・

定番だけど試験対策(その一)

これは前回落ちた時に既にやっていたことですけど一般的な試験対策

  • 公式のサンプル問題をしっかり解いて、根拠を持った解答を考える。
  • 模擬試験の受験。
  • 模擬試験の問題を真面目に考える。どうすべきか、何が良いのか。

よく書いてあることですけどこの辺をまず頑張った(落ちたけど)。
各サービスの仕様だとかクセだとか制限だとか、Black Beltの資料に書いてあることは一応アソシエートレベルで確認してある前提です。

アソシエートから先やってきたこと(一部)

私は実機触ったことはかなりQiitaに書いているので、自分の記事の紹介ですけど・・・
ちなみに、一番の違いはアソシエート取得後ジョブチェンジして仕事でAWS触るようになったことと、JAWSの勉強会によく行くようになったことです。
そばにある、を普通にしたのが多分一番効いたんじゃないかなと。

あと、こんなの作って遊んでた
Untitled.png
動画配信とか個人的に興味深いサービスなので。

この他にも普通の運用でやるEBS拡張だとかRoute53の切り替えだとかRDSのリカバリだとか・・・調べればいくらでも出てくるけど踏むと辛い物を日々踏み抜いていきました(踏んだものは全部Qiitaか会社のブログに残してるから次踏んでも安心)

今思うと、手を動かすのが一番の勉強なんだなと。。。
そして、メモを残すこと。

あと、勉強会で登壇したり、ハンズオン講師したり人前で話す分確認しなきゃって環境にいた

緊張する分、話したことは頭に残るんですよね。

環境に感謝だけどすごくためになったこと

  • DevOps Engineering on AWS
  • Advanced Architecting on AWS

上記公式トレーニングの受講
会社が行かせてくれたからですけど、メチャメチャためになりました。
この2つは特にオススメです。ホントに刺激的だった。

とまあ、こんな具合です。
アソシエートの時はとにかく資料読み込んで。。。読み込んで・・・
ってやってましたが、プロフェッショナルは基本的に手を動かして痛い思いして・・・って感じでした。

試験前日

Amazonの試験をうけるのでアマゾンズを一気に視聴して、 ぁアマゾン!!!! って叫びだすくらいAmazonしてた

当日

試験時間が長いので、始まる直前にモンスターエナジーを一気飲みして、
っっぁああああああ、アマゾンッ!!!!
ってしてから試験に望みました。

あと、落ちた寿司食えないってプレッシャーを会社でかけられたので食欲に誓ってがんばれた。(当日会社で寿司食べに行こうて話がありましてね)

一番大事なことは、試験時間中も(時計は止まらないけど)トイレに行けるということです

安心してください、トイレ、行けます(重要)。

何言いたいかというと、前日はリラックスして、当日は(トイレ行けるから)安心してブーストかけて、集中力を高めて試験に臨むといいです。

時間はカツカツな試験なので、エナドリ切れるまでとにかくブーストして、(エナドリの利尿効果でトイレ行きたくなると思うのでその際に顔でも洗ってリフレッシュして)最後まで乗り切る等集中をいかに持続させるかが大事だと思います。

やってみて

アソシエートと落ちた時は正直、お勉強的にパズルみたいに考えてましたが、今回ようやく試験問題の向こう側に"人"を感じられるようになりました。
この人をどうしたらハッピーにできるかな、どうやったら俺運用するのに辛くないかな・・・等
書いてあることに共感できるようになったのはとても自分のためになったと感じました。

クソ暗記が何も役に立たない良い試験だと思いました。

次はとうとうデブですか・・・砂吐きそう。。。

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