はじめに
この記事はGitHub超初心用にリモートリポジトリの削除方法についてまとめました。(私が少し迷子に。)
「英語ばかりでどこを見たらいいか分かりづらい」
といったような人が迷っていればそんな人用にと思い残しました。
画像付きで分かりやすくまとめて見ましたので参考にどうぞ。
削除手順
それでは早速書いていきます。
まず当然ですが、GitHubにログインしている状態を前提で書いていきます。(下の画像を参考に)
・水色で塗りつぶしているところは私のアカウント名です。ご自身のアカウント名が表示されているはずです。
・赤枠で囲まれている「Repositories」又は「Your repositories」をのどちらかをクリックしてください。

次に、また赤枠で囲まれているリポジトリ名をクリックしてください。
(注意)ここでクリックするものが削除するリポジトリになります。

次に、「Settings」タブを選択します。
「Repository name」に記載されているリポジトリが削除したいものであるか確認しましょう。確認後は一番下までスクロールします。
「Danger Zone」という項目があるはずです。
この一番下に「Delete this repository」をクリックしましょう。

入力欄に黄緑で囲んでいる文字をタイプしましょう。
※アカウント名/リポジトリ名となっていると思います。
そうすると、「** I understand the consequences, delete this repository**」がクリックできるようになります。
クリックするとリポジトリの削除作業は完了です。

最後に
作業完了後に、削除されているかを確認してみましょう。
最初に選択した「Repositories」又は「Your repositories」へ行き確認できます。