VPCを作成しよう
1.リージョンの決定
設計要素
2.VPCの作成
設計要素
どんなネットワーク論理構成とするのか
※「/8」では作成不可
※「/16」または「/24」でした
3.VPCをサブネットに分割
設計要素
どんなネットワーク論理構成とするのか
アドレス:「10.0.0.0/16」
※「/8」はNGでした。
4.「パブリックサブネット」と「プライベートサブネット」を作成
設計要素
どんなネットワーク論理構成とするのか
※パブリックネットワークを「10.0.100.0/24」
※プライベートネットワーク「10.0.200.0/24」
※ここでアベイラビリティーゾーンが選択できるので、業務で使う場合は意識が必要
5.インターネットゲートウェイを作成する
6.インターネットゲートウェイをVPCにアタッチする
aws ec2 attach-internet-gateway --vpc-id "ID" --internet-gateway-id "ID" --region ap-northeast-1
7.ルートテーブルの作成
設計要素
どんなネットワーク論理構成とするのか
VPCを選択※2番で作成したVPCを選択
8.7で作成したルートテーブルをサブネット(今回はパブリックサブネット)に関連づけ
※ここはアタッチではない。日本語的に
※これがややこしい。関連付けしたからといって、ルートテーブルに追加されない!!
9. インターネット用ルートを追加する
※local用はデフォルトで作成されている。