Tarminal
Progate

ターミナルの基礎的なコマンドのメモ

未来電子テクノロジーでインターンをしているUsamです。

そろそろいろいろ勉強し始めて1ヶ月が経とうとしています。劇的に力が伸びることがないので出来るだけ毎日1段ずつ進んでいきます。


はじめに

今回はPythonの公式チュートリアルを進める中でinterprinter(内側のプリント?:anguished:)の理解ができませんでした。もう、使われている日本語が日本語に見えなくなる時があります。そこでググっているとターミナルと似ており、Progateの Command line基礎コースがありました。今回はその学習のまとめです!

毎度保険をかけますが、

プログラミング初心者であるため内容に誤りがあるかもしれません。もし、誤りがあれば修正するのでどんどん指摘してください。(今回は特に!!)


目次


  • touch

  • mkdir  make directory

  • cat   concatenate

  • cd   change directory

  • pwd   print working directory

  • ls   list segments

  • mv   move

  • cp   copy

  • rm   remove


touch

~$ touch [   ]

ファイルの最終アクセス日時と最終更新日時を変更する。

ファイルがない場合は新しいファイルを作成する。


make directory

~$ mkdir [directory_name]

フォルダを作る


concatenate

~$ cat [file_name]

ファイルの中身を表示する:smirk_cat:


change directory

~$ cd [directory_name]

指定したファイル名に移動する

lsを使って選択肢を見てから使うことが多い

~$ cd

ファイル名を指定しない時、ホームディレクトリに移動

~html cd .. 

一つ前(上?)のdirectoryに移動する


print working directory

~$ pwd [directory_name]


/Users/Usam/Downloads/Programing/Progate

指定したdirectoryまでのルートを検索(現在地がわかる)

root directory から current directory

root directory -----> current directory

※current 現在の

 root 根っこ


list segments

~$ ls

例 私がホームディレクトリで用いた場合

Applications Downloads Music env
Desktop Library Pictures iCloud Drive(アーカイブ)
Documents Movies Public メモの保存方法.txt

current directory を1つの階層文を並べて表示する。

何かたくさんのオプションがあるらしい。


move

mv [directory_name] [directory_name] 

     目的        移動先

移動先のdirectoryがなかった場合は指定したファイルの名前がその名前になる。

例:TheFile を HokkaidoMilk に変更

~$ mkdir TheFile
~$ mv TheFile HokkaidoMilk

スクリーンショット 2019-04-29 0.25.25.png

スクリーンショット 2019-04-29 0.28.43.png


copy

cp [file_name] [another_name]

cp -r [directory_name] [another_name]

directory の時には-rを忘れるとエラーになるので注意


remove

rm [file_name]

rm -r [directory_name]

消去

これもコピーと同じで-rを忘れるとエラーが出ますのでご注意を。


終わりに

Qiitaに少し慣れてきた気がします。これからも更新していくので内容だけではなく、「こうしたら見栄えがいい」などの外見的なアドバイスも募集してます。

今日は絵文字と画像の挿入ができた。ちょっと成長(ファファファファッミ♭ッソッ ファ〜♪)