友達とかに軽く説明するときに使うかもなーっと思ってメモしておく記事です。
https://git-scm.com/docs
↑ これ読んだほうが早いので読める人はこっちどうぞ
※ 適宜使いそうなコマンドを追加しておきます、知りたい動作あったら気軽にどうぞ
git を使用する前の準備
※ Windows、Mac ともに Git が使用できる状態になっていることが前提
git config --global user.name "Your User Name"git config --global user.email Your Account Email Address
この 2つのコマンドを実行する
(例)
git config --global user.name "John Doe"
git config --global user.email johndoe@example.com
GitHub に Push するまでの流れ (コマンドライン)
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- 基本的には
git add .の全ファイルコミットの指定でOK - 個別でファイルをコミットしたいときは
git add 個別にコミットしたいファイル名で指定する
- 基本的には
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- 基本的には
git commit -m "コミットメッセージ"でOK - 個人的には
git commitで vi モードを立ち上げてコミットメッセージを指定する方法が間違えなくて楽かと
- 基本的には
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- master ブランチに push する場合は
git pushのみでOK - ブランチをわけて作業している場合は、
git push origin ブランチ名でプッシュする
- master ブランチに push する場合は
作業ブランチを変更する場合
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git pullで現状のリポジトリ情報を更新する- ファイルの更新を行いたくない場合は
git fetch
- ファイルの更新を行いたくない場合は
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git statusで現状のブランチを確認するOn branch <BranchName>
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git checkoutでブランチを変更する- すでに存在しているブランチに変更する場合は
git checkout <BranchName> - 新しくブランチを作成する場合は
git checkout -b <BranchName>
- すでに存在しているブランチに変更する場合は
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git statusでOn branch 変更したブランチ名と表記されていればOK-
git branchでも確認できます
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他の人が git push したリポジトリデータを自分のリポジトリに反映させる場合
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git pullで反映される- master ブランチ以外のデータを反映させたい場合は
git pull origin <BranchName>
- master ブランチ以外のデータを反映させたい場合は




