スタックトレースをconsole.traceで出力してみた
console.traceというメソッドでスタックトレースが表示できるらしいので、使ってみました。
MDN公式ではOutputs a stack trace to the Web Console.と説明されています。
以下のコードを実行してみました。
const func1 = () => {console.trace("TRACE!");}
const func2 = () => {func1();}
func2();
関数呼び出しのがトレースされていますね!
使い道が多くて便利そうなメソッドです。
## 終わりに
私は現在、Web3のサービスの開発をしています。詳しくはこちらの記事をご覧下さい。
[無料でイーサリアムが当たる、Web3時代の寄付サイトを作った話](https://note.com/kenroda/n/n814347fbdcd7)