PHP
laravel
認証

laravelララベルの認証機能を利用するページを分ける方法について

Lravelの認証機能

php artisan make:auth
php artisan migrate

この辺りを利用すると簡単に実装可能。
☆参考☆
https://qiita.com/naga3/items/4f3defde59b31a1a797e

認証するページを分ける方法

*もしかしたら他にも方法があるかもしれませんが、実装できたので備忘録
☆賢い方法があれば教えてください

認証ページを区別するとは(やりたいこと)

https://hogehoge.com/member/list ⇒ 認証した人のみ
https://hogehoge.com/scdule ⇒ 誰でも見れる

コンストラクタを利用

コンストラクタとはクラスからインスタンスを生成するとき(オブジェクトがnewによって作成されるとき)に自動的に呼び出されるメソッドです。
このようなメソッドをマジックメソッドと呼びます。
オブジェクト作成時に初期化処理が必要な場合、コンストラクタ内に記述しておけば自動的に実行してくれます。
<
☆参照 https://laraweb.net/surrounding/1472/

コンストラクタを利用して、認証実装

表示に利用しているコントローラに認証機能を記載する。
簡単に表示が分かれました!

vi app/Http/Controllers/xxxxController.php

    public function __construct()
    {
        $this->middleware('auth');
    }