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今回のキーワード
光導波路間のaidabaticカップリング 結合波理論による光結合のモデリング
前回からの続き
前回は結合は方程式を用いて、偶・奇モードの導出を行いました。
今回は引き続き定式化を進めます。
今回は以下の添付の論文で使われているフレネル方程式の導出を行います。
以下の論文の(2.4)式です。
フレネル方程式の導出過程
こういった形で求めてみました。論文は行間を飛ばしまくるので、フォローが大変ですね。。。
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※本記事は筆者個人の見解であり、所属組織の公式見解を示すものではありません。
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