学んだこと(2026/03/14~03/19)
- 文字列
- print()で文字列を出力できる
- 文字列は'',""で囲う
- コメントは#を付ける
- 「+」で文字列同士を連結できる
- 数値
- クォーテーションで囲まない
- 四則演算→「+,-,*,/,%(余り)」
- 変数
- 変数名=値で定義する
- =は「右辺を左辺に代入する」という意味
- 頭文字を数字にできない
- 二語以上のときは単語の間に_を入れる
- 「変数名 = 新しい値」で変数の値を上書きできる
- x=x+10 は x+=10 に省略できる
- 型変換
- 数値型を文字列型に変換するには「str」
- 文字列型を数値型に変換したい場合には「int」
- 条件式
- A==B → 左右の値が等しいときに成り立つ
- A!= → 左右の値が等しくないときに成り立つ
- if A==B :(インシデント)…
- 大小を比べる比較演算子(>,>=,<,<=)
- else,elif
- and,or,if not
- リスト
- リスト名=[要素1,要素2,要素3]
- リスト名[インデックス番号]で要素名を取り出せる
- 「リスト名[インデックス番号] = 要素名」でリストの更新
- 「リスト名.append(要素名)」でリストの追加
- 「for 変数名 in リスト名:」で要素を全て取り出す、繰り返し処理ができる
- 辞書
- 辞書名={キー1: 要素1, キー2: 要素2, …}
- 辞書名[キー名]で要素を取り出せる
- 「辞書名[キー名] = 要素名」で辞書の更新
- 「辞書名[新しいキー名] = 要素名」で辞書の追加
- 「for 変数名 in 辞書名:」で要素を全て取り出す、繰り返し処理ができる
- その他
- 「while 条件式: (インシデント)処理の内容(インシデント)処理後の変数更新の内容」という式で、条件式の間処理を繰り返すwhile文
- 「条件式:(インシデント)break」という式で繰り返し処理を終了できる
- 「条件式:(インシデント)continue」という式で、条件式の間処理をスキップできる
実際に書いたコード
money=1000
items = {'apple': 100, 'banana': 200, 'orange': 400}
for item_name in items:
print('--------------------------------------------------')
print(item_name + 'は1個' + str(items[item_name]) + '円です')
input_count = input('購入する' + item_name + 'の個数を入力してください:')
print('購入する' + item_name + 'の個数は' + input_count + '個です')
count = int(input_count)
total_price = items[item_name] * count
print('支払い金額は' + str(total_price) + '円です')
print('財布には'+str(money)+'円入っています')
if money>=total_price:
print(item_name+'を'+input_count+'個買いました')
money-=total_price
else:
print('お金が足りません')
print(item_name+'を買えませんでした')