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学んだこと(8/12)
4.アプリをGitHub経由でWeb公開し、CSVダウンロード機能を追加した
- GitHubリポジトリの作成とコードの管理
requirements.txtを準備して Streamlit Community Cloud へデプロイ(Web公開)- GitHubの
README.mdを作成してポートフォリオ化 -
アプリへの機能追加
- 検索結果をExcelで開ける「CSVダウンロード機能」の実装
- Excelの文字化け(BOM)対策
- 表内のURLをスッキリ見せるハイパーリンク化
-
「
df.to_csv(index=False)」 → Pandasの表(df)をCSVデータに変換し、不要な行番号(0, 1, 2…)が余計に入らないよう除外する「データ整形処理」 -
「
.encode('utf-8-sig')」 → 生成したCSVにBOM(Byte Order Mark)という目印を付与し、日本のExcelで開いた時の文字化けを一発で防ぐ「文字コード調整処理」 -
「
st.download_button(...)」 → 画面上にファイル保存用のボタンを設置し、クリックひとつで検索結果をCSVファイルとしてダウンロードさせる「データ出力スイッチ」 -
「
st.dataframe(...)」 → 取得したデータをブラウザ上に綺麗なテーブル形式でインタラクティブに表示する「表描画処理」 -
「
column_config={...}」 → 表の中にある特定の列(カラム)の見た目や動作をピンポイントで書き換える「列のカスタマイズ設定」 -
「
st.column_config.LinkColumn(...)」 → 長ったらしい https://... のアドレスを、クリック可能なスッキリとした「ページを開く」というボタン表記に変える「ハイパーリンク化処理」 -
「
hide_index=True」 → 表の左端に自動表示されるインデックス番号(0, 1, 2…)を非表示にして、画面の見た目をすっきり整える「見た目調整スイッチ」 -
「
use_container_width=True」 → 作成した表を画面の横幅いっぱいに引き伸ばし、画面サイズに合わせて見やすくフィットさせる「レスポンシブ拡張スイッチ」