会社でGituHubなるものを使うので、試してみた。
GitHubとは
・ソフトウェア開発プロジェクトのためのソースコード管理サービス
・バージョン管理を行う
専門用語
いろいろある。
まずは、リポジトリ(変更を保存する場所)についてである。
・リモートリポジトリ:サーバ、ネットワーク上にある
・ローカルリポジトリ:リモートリポジトリとの間でやり取り
・ローカル:作業場、ローカルリポジトリとやり取り
次に操作名であるが、以下のとおりである。
・コミット:ローカルからローカルリポジトリへ変更履歴を保存
・プッシュ:ローカルリポジトリからリモートリポジトリへ変更履歴を保存
・プル:リモートリポジトリからローカルリポジトリへデータ取得
他にはブランチというものがある。
難しいので簡単に説明すると、
「複数のバージョン管理を並行して行う機能」
といった感じである。
以下のサイトがとても参考になる。
https://techacademy.jp/magazine/6235#sec6
GitHubの使い方
基本的には以下のような流れである。
1. リポジトリの複製(Git Clone)
2. ブランチ作成
3. ブランチへ移動
4. ファイル作成、編集
5. コミット
6. プッシュ
7. プル
まとめ
実際に使ってみたが、まだまだ覚えきれないところが多い。
次のGitHub記事ではより深いところまで伝えられるよう勉強してこう…