Reactを使った開発をし始めたので、機能たちを紹介しようと思います。
React hooksにはいろんな機能があってとてもロジックを組みやすい
個人的な見解ではありますが、僕はそう感じました。 前バージョンの段階では、よく目にしたのは複雑だったりなんか難しそうだったり、なんか開発者向きなんでしょ?的なのがあったかと思いますが、React hooksが正式リリースして利用してみるとあれって?ってくらい使いやすいわかりやすいと思いました。下記が主に使用したHoooksたちになります。
useState
const [state, setState] = useState()
useEffect
useEffect(() => {
},[]);
useMemo
const メモ名 = useMemo(() => {
},[]);
useCallback
const コールバック名 = useCallback(() => {
},[]);
useMemoとuseCallbackについては、なかなかはじめ理解にしにくいかと思いますが、ポイントはメモされた関数の返却かメモされた値の返却かなのかなと思います。個人的に腑に落ちたのは返却のタイミング(メモのタイミング)が違うってこと思ったことです。
[ ]←こちらについては、簡単に説明しますと対象です。
対象が、[a , b]のようにあるとそれぞれのタイミングで何かしらのa , bを処理できます。
くらしくは、フック API リファレンスを参考にどうぞ。
簡単なまとめではありますが、以上になります。
他にも、様々な機能がありますので、ぜひ利用してみてください。