はじめに
2026 Japan All AWS Certifications Engineersの
応募要件を達成し、
申し込みを完了した今、
受験したAWS認定の内容を振り返り、
復習も兼ねてこの記事を執筆してみます!
最初はやっぱりこの認定から!
AWS Certified Cloud Practitioner (CLF-C02)
AWS Certified Cloud Practitioner (CLF-C02)
・スコア:821
・対策期間:1週間
試験対策を通じて
「AWSサービスの基本的な機能を理解」
非常にシンプルですが、
これが受験して良かったと思う点ですね。
どのサービスにどんな機能があって、
どんなシチュエーションで使うのかを
効率的に学べました。
「AWSの魅力・強味を知れる」
受験前の私は
「なんかよくわからんけど人気なクラウドでしょ?」
とフワフワしたイメージしか持っていませんでした。
(クラウドだけに)
試験対策を通じて、
その人気の理由=「なぜ?」の部分を
自分の中で明確化できたと感じてます。
手こずったとこ
「概念系に惑わされる」
・Well-Architected フレームワーク
・クラウド導入フレームワーク (CAF)
概念系は勉強中
何回も内容こんがらがってましたね笑
サービスの理解を「具体」とすると、
この概念系は「抽象」って感じがするんですよ。
そのせいか
「なんとなくわかった気になる」現象が
一番発生したとこですね笑
ここらへんを
丁寧に復習するための記事も
いずれ書きたいと思ってます!
さいごに
CLFはAWSの入門レベルの知識が
網羅されていると思います。
ですので、受験するしないに関わらず、
これからAWSを知っていきたいという方には
時間を割いて学習することをおすすめできます!
(あくまで私の個人的な意見です。)