Ruby環境を構築してみる
はじめに
Fluentd+ElasticSearch+Kibanaの環境が欲しくて、まずは、
Flunetdをインストールするための環境構築を実施してみた。
CentOS6.4のyumでのrubyのバージョンは1.8.7であるが、
これではマルチバイト対応していないらしく、後々面倒がおきそう。
そのためtarから展開してサーバにインストールすることにした。
ruby1.9.3の変更点については、以下のslideshareに
まとまっていたので後でみておくことにしようかと
Ruby1.9.3変更点
インストール方法
では早速インストールしようと思ったがやり方は色々あるみたい
方法
①configure→make→make installの正当派インストール
②RPM化してrpmコマンドにてインストール
③rbenvコマンドにてインストール
参考サイト
インストール
…力つきたので後々記載していきます。